音声認識エラー

  • 音声認識に失敗しました。マイクの設定を確認してください。
  • 商品画像1
本/雑誌

愛しのバットマン 9 (ビッグコミックス)

細野 不二彦

534円
ポイント 1% (5p)
発売日 1994/08/28 発売
出荷目安 販売終了 ※出荷目安について

販売終了のため、現在ご購入出来ません。

仕様

商品番号NEOBK-75314
JAN/ISBN 9784091826190
メディア 本/雑誌
販売小学館

商品説明

香山雄太郎は、ロビンズの4番を打つプロ野球選手。こよなく野球を愛する彼を中心に展開するロマンチックストーリー!!
妻に離婚され、娘と離れ離れに暮らすベン・タッブスは日本に居たいために香山にまで怪我をさせるが、妻の再婚相手リー・ホプキンスには手も足も出なかった。しかし、リーの野球選手として許せない行為に腹を立てたタッブスは、を打ち崩すことでリーの目を覚そうと、鬼気迫るプレイを見せるのだった。

<あらすじ>
大阪ベアーズとの対戦のため大阪入りしたサザンクロスの面々。ベアーズ戦ではいつも成績の悪いベン・タッブスは打順を3番ではなく6番にされてしまう。練習を20分で切り上げてグラウンドから姿を消したタッブスは離婚した元妻・マユミと、愛娘マリーに会いに行っていた。マユミは今ではベアーズのリー・ホプキンスと再婚していた。このままでは、サザンクロスをお払い箱になってしまうと危機感を抱いたタッブスは、練習の後片付けをしている香山に怪我を負わせようとまでする(第1話)。▼試合当日、リーは教会に出かけていた。一方、タッブスは先発がリーと知って、動揺する。サザンクロスの先発、中条はそんなタッブスに、一度ぐらい娘にカッコイイところを見せたいと思わないのかと怒鳴り付けるのだった。試合は6回まで無得点という緊張した投手戦だったが、考え事をいていたタッブスのエラーでベアーズに点を取られてしまう。次のサザンの攻撃で打順の回ってきたタッブスがバッターボックスに立った(第3話)。

<登場人物>
香山雄太郎(プロ野球チーム、サザンクロスの選手)、香山リカ(香山雄太郎の妻、資産家・万里小路家の3女で、日本舞踊の名取)
ベン・タッブス、荒井戸コーチ、ベンの娘・マリー(第1話)、リー・ホプキンス(第2話)

関連記事

    収録内容

    1 第1話/大阪のベン・タッブス
    2 第2話/リーの告白
    3 第3話/カタストロフ・イン・ザ・スタジアム
    4 第4話/ベンパパ立つ!!
    5 第5話/マリーのパパたち
    6 第6話/ラスト・バッター
    7 第7話/復活
    8 第8話/すれちがう二人
    9 第9話/酒とバットと男と女
    10 第10話/二都物語

    バットマン関連商品

      美味しんぼ関連商品

        DCコミック・キャラクター関連商品

          カスタマーレビュー

          レビューはありません。

          閉じる

          メール登録で関連商品の先行予約や最新情報が受信できます

          close

          最近チェックした商品