仕様
| 商品番号 | PCBC-61901 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4988632135245 |
| メディア | DVD |
| 販売 | (株)ポニーキャニオン |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 602分 |
| 制作年 | 2009年 |
| Encoding | MPEG-2 |
| レコード・フォーマット | 片面2層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9LB |
| リージョン | 2 |
| 字幕 | 日本語 |
| 音声 |
日本語
Dolby Digital
ステレオ
|
商品説明
フジテレビ開局50周年記念ドラマ第2弾は、山田太一脚本。フジテレビドラマ主演を4年半ぶりの仲間由紀恵と、連続ドラマ初主演の加瀬亮が豪華共演! 山田太一の連続ドラマ脚本は、1997年の『ふぞろいの林檎たちIV』以来11年ぶり! とある日の夕方、駅のホームに立っている中年男・藤本。たまたまその場に居合わせた女・加奈と男・翔太は、藤本が列車に飛び込もうとしていると感じ、咄嗟に突き飛ばす。しかし、藤本は死ぬつもりなどまったくなかったと言い、ふたりを強く非難する。ふたりが、藤本が死のうとしていると感じたのには訳があった。翔太と加奈には互いに人には言えない心の傷があったのだ。それでもふたりの距離は少しずつ近づいていく。そして、それぞれの家族――加奈はその両親と祖母の4人家族。翔太の方は父と祖父の男三人所帯。どちらも一見普通で、それほどの苦労も抱えていないように穏やかに見える。しかし、それぞれの登場人物には心の傷があり、家族にも言えない秘密があった。PHOTO STORY BOOK (24P)封入 (ベタ付)。
「ボクらの時代」(09/3/1 放送)、「放送直前スペシャル」(09/1/8 放送)、「山田太一インタビュー」(「とくダネ!」より)、制作発表、予告編集
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収録内容
| 1 | ありふれた奇跡 |
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