アーティスト/キャスト
商品説明
2024年12月20日、東京・豊洲PITにて3,000人の観客を熱狂させた、トゲナシトゲアリ 4th ONE-MAN LIVE "協奏の響"が待望の映像商品としてパッケージ化! 2024年12月の上海公演2days (自身初の海外単独公演)を成功に収めた直後に開催された国内ワンマンライブ。その記念すべきステージは、アニメ『ガールズバンドクライ』エンディング主題歌「誰にもなれない私だから」で幕を開け、彼女たちの存在感と物語を強く刻みつけるものとなった。「無知のち私」や「理想的パラドクスとは」といった、トゲトゲらしい攻撃的かつ疾走感あふれるロックチューンを次々と披露。さらに、本公演で初披露された新曲「吹き消した灯火」では、繊細なミディアムバラードを通してバンドとしての表現力の幅を示し、会場を包み込んだ。本編ラストは「運命の華」で締めくくり、全身全霊で演奏する姿が、上海公演を経てさらなる成長を遂げた証として刻まれている。3,000人とともに作り上げた熱気と一体感、そしてバンドとしての進化を余すところなく収録した、ファン必携の映像作品となっている。ビハインド映像、トレーディングカード (トゲナシトゲアリ メンバーソロ絵柄5種のうち1種ランダム)、2026年3月14日(土)トゲナシトゲアリ Zepp Tour 2026 "拍動の未来"ツアーファイナル Zepp DiverCity (TOKYO)チケット最速先行抽選申し込み券封入。
関連記事
収録内容
| 1 | 誰にもなれない私だから |
| 2 | 名もなき何もかも |
| 3 | 無知のち私 |
| 4 | 理想的パラドクスとは |
| 5 | 黎明を穿つ |
| 6 | 偽りの理 |
| 7 | ふき消した灯火 |
| 8 | 渇く、憂う |
| 9 | 気鬱、白濁す |
| 10 | 空の箱 |
| 11 | 視界の隅 朽ちる音 |
| 12 | 傷つき傷つけ痛くて辛い |
| 13 | サヨナラサヨナラサヨナラ |
| 14 | 極私的極彩色アンサー |
| 15 | 雑踏、僕らの街 |
| 16 | 爆ぜて咲く |
| 17 | 空白とカタルシス |
| 18 | 碧いif |
| 19 | 声なき魚 |
| 20 | 運命の華 |
| 21 | 蝶に結いた赤い糸 <アンコール> |
| 22 | 闇に溶けてく <アンコール> |
| 23 | 運命に賭けたい論理 <アンコール> |
| 24 | 4th ONE-MAN LIVE “協奏の響き”ビハインド映像 (特典) |



