四季の舞台が大好きな私は、『オペラ座の怪人』が映画化されると聞き、期待がありながらも複雑な心境でした。でも、映画を見て「感動」の一言。 ファントム役のバトラーの声は最高ですね。おまけにハンサム!炎の中で歌うファントムとクリスティーヌは凄く官能的で、ため息ものです。ファントムとクリスティーヌが見詰め合いながら、螺旋階段を上っていくところなんてゾクゾクしちゃいます。何十回観ても飽きません。特典映像も マイケルクロフォード×サラブライトマンのPVが見られたり、オペラ座の怪人の歴史がわかり、これだけでも購入する価値があります。別珍素材のBOX、豪華なDVDケースとお宝物です。
仕様
| 商品番号 | ZMBY-2300 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4935228051410 |
| メディア | DVD |
| 販売 | (株)メディアファクトリー |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 150分 |
| 制作年 | 2004年 |
| フォーマット | DVD Video |
| 画面アスペクト比 | 16:9LBシネマスコープ |
| リージョン | 2 |
| 音声 |
英語
Dolby Digital
5.1ch
英語 DTS 5.1ch |
アーティスト/キャスト
商品説明
2005年最大級のヒット作「オペラ座の怪人」が遂にDVDで登場!! "現代のモーツァルト" ロイド=ウェバー自身のプロデュースによって実現した「オペラ座の怪人」。ミュージカルの世界観を維持するため歌唱力&演技力抜群のキャスティングに。ファントム役は、存在感のある演技と抜群の歌唱力で大抜擢されたジェラルド・バトラー。クリスティーヌ役は、7歳の時からメトロポリタン・オペラの舞台にたつ、現代の歌姫、エミー・ロッサム。ラウル役は2年連続トニー賞ミュージカル最優秀主演男優賞にノミネートされたパトリック・ウィルソンと実力派が揃う。 映画ならではの豪華さにも注目! 巨額の製作費を投じて19世紀のオペラ座を再現。冒頭のシーンでは最新SFXを駆使し、ダイナミックな映像で現在から過去へのタイムスリップを演出。またストーリーの象徴ともいえるシャンデリアはスワロフスキー・クリスタル製とまさに"絢爛豪華"!! DISC2(特典DISC)には、映画「オペラ座の怪人」メイキング、スタッフ・キャスト来日インタビュー、スタッフ・キャスト来日記者会見、舞台挨拶&「All I ask of you」(ピアノ: アンドリュー・ロイド=ウェバー、歌: エミー・ロッサム&パトリック・ウィルソン)、サラ・ブライトマンが歌う「オペラ座の怪人」、スタッフインタビュー、エミー・ロッサム スクリーンテスト、キャスト・スタッフによるシング ア ロング「The Phantom of the Opera」、未公開シーン「No One World Listen」を収録。 DISC3(特典DISC)には、特典映像「Behind the Mask」(舞台「オペラ座の怪人」の裏側を描く超貴重なドキュメンタリー映像を収録。 デラックスBOX入り、デジパック、ピクチャーレーベル仕様。オリジナルポストカードブック付き。
オリジナル予告編、日本語予告編
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収録内容
| 1 | オペラ座の怪人 コレクターズ・エディション |



