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本日配信開始の新刊

「上野正彦」の作品一覧

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  • 女だけの死体ファイル 670円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/12/07

    女性の死体について著者は語る。 女の生き様同様、女の死に様も多種多様である。 怨念を感じさせるような死体もあれば、哀れを誘う死体もある。

  • 死体との約束 756円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/11/02

    東京都監察医務院の元院長の「死体は雄弁に語り、そして嘘をつかない」を信念に2万体の死体と向きあっててきた“法医学”エッセイ。 病気による“変死”や“突然死”からはじまり、殺人、事故、自殺.......

  • 死体が教えてくれたこと 1458円
    作家 上野正彦
    出版社 河出書房新社
    レーベル 14歳の世渡り術
    販売開始日 2018/10/26

    2万体の検死解剖を行った法医学の第一人者が初めて若者に向けた一冊を出版。声なき者の声をきくということ、どんな境遇でも生き抜くべき命の大切さを89年の生涯を振り返りながら説く。

  • ザ・モルグ (1~8巻) 486円
    作家 寺館和子 上野正彦
    出版社 ビーグリー
    レーベル まんがフリーク
    販売開始日 2018/08/31

    保険金殺人、医療事故、安楽死...。「遺体は死者のメッセージを必ず遺している」と信じる東京都監察医の蘇芳まゆこは、現代社会が抱える病理に挑んでいく。

  • 男と女の悲しい死体 670円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/08/17

    ダイナマイトをふたりで抱えて爆死した男女。 セックスをしたまま心中をしてしまった男女。 奥さんの下着をつけたまま自慰の途中で心臓発作で亡くなった夫...... 。

  • 死体の祈り 648円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/07/20

    東京都の監察医として30年以上、2万体もの死体と向き合ってきた著者、さまざまな原因で死んでいった人たちの最後の祈りを汲み取るは何だったのか。

  • 死体論 756円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/06/29

    「法医学者は死体の専門医だ」と自負する東京都監察医務院院長を務めた著者が、死体から社会や世相を見る。 二万体を超える死体と対面し、死体の発する声を聞く「逆の発想」で現代日本の抱える病理まで探って...

  • 解剖学はおもしろい 756円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/03/29

    東京都監察医務院に監察医として勤務し、数多くの解剖を手掛けた著者が「解剖学」という学問を通じて、人の体、死と生について様々な角度から解き明かす。

  • 「藪の中」の死体 864円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/02/02

    法医学の第一人者、元東京都監察医務院院長を務めた上野正彦さんが古今東西の名作に書かれた事件に迫る。

  • ずっと死体と生きてきた 756円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2017/12/08

    東京都の監察医として、5千体の解剖、2万体の検死にたずさわってきた。サスペンスドラマですっかり一般的になった監察医は生きている人間ではなく、亡くなった死体と向き合う。死体から様々なことを読み取る...

  • 死体の涙 監察医が見た 756円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2017/12/08

    40年近い年月を死体とともに生きてきた著者が、さまざまな死体から聞き取った声なき声を綴る。

  • ヒトは、こんなことで死んでしまうのか 756円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2017/11/17

    人というものは、こんなにあっけなく命を落としてしまうものなのだろうか。事故や病気といったものはもちろん、日常生活には死の危険が潜んでいる。

  • 死体に聴け 756円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2017/10/06

    ベストセラー『死体は語る』に続く監察医のモノローグ。

  • 死体鑑定医の告白 1210円
    作家 上野正彦
    出版社 東京書籍
    販売開始日 2017/08/18

    その死因は本当に正しかったのか。天才監察医が挑んだ再鑑定と逆転判決の数々をストーリー形式で紹介するノンフクションミステリー。

  • 監察医が泣いた死体の再鑑定 2度は殺させない 1404円
    作家 上野正彦
    出版社 東京書籍
    販売開始日 2016/04/20

    まるでドラマのようなミステリアスなストーリー!警察からの依頼、再鑑定、思わぬ発見、証人尋問、そして想像を超える結末......。 300件以上の再鑑定を行ってきた著者が辿り着いた衝撃の事実とは。...

  • 死体は切なく語る 583円
    作家 上野正彦
    出版社 東京書籍
    販売開始日 2016/03/04

    『死体は語る』の上野正彦待望の書き下ろし。2万人の死体を検死した監察医が涙せずにはいられなかった忘れられない感動のドラマ30編。

  • 死体は悲しい愛を語る 583円
    作家 上野正彦
    出版社 東京書籍
    販売開始日 2016/03/04

    あまりに切ない偽装自殺、愛する人と一緒に死にたい、10分の差の悲劇、信頼した人の裏切り、そしてねじれた愛...2万体を検死した監察医が綴った涙のノンフィクション。

  • 自殺の9割は他殺である 2万体の死体を検死した監察医の... 1361円
    作家 上野正彦
    出版社 カンゼン
    販売開始日 2014/02/26

    著者の上野正彦は監察医としてかつて2万体の検死を行ってきた。 一言も言葉を発しない死体の声を聴き、死に隠された真相を解き明かしていく...... それが監察医の仕事である。 もの言わぬ死体を検...

  • 死体を語ろう 1210円
    作家 上野正彦
    出版社 時事通信社
    販売開始日 2013/09/27

    死体の話、生き方死に方、江戸の屍、事件と犯罪・・・。永六輔、内田春菊、氏家幹人、阿刀田高、ひろさちや、桂文珍各氏ほか多彩なゲストと検死・法医学の第一人者が語り合う対談書。

  • 死体は語る 1091円
    作家 上野正彦
    出版社 時事通信社
    販売開始日 2013/09/27

    毎日数体の変死体を検死して34年。元東京都監察医務院長が、異常死の真相を法医学の立場から初めて明かす、ミステリアスな事件の数々。各紙誌で絶賛を受けた話題のベストセラー。

  • 死体は語る 530円
    作家 上野正彦
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2012/11/09

    死体は雄弁な証言者、検死結果には想像を超えるドラマがひそむ。変死体を扱って三十余年の元監察医が綴る法医学入門

  • 監察医が書いた 死体の教科書 972円
    作家 上野正彦
    出版社 朝日新聞出版
    販売開始日 2012/10/01

    名監察医が初めて明かす、“死体の正しい見方”とは? 「8何(はっか)の原則」が謎を解く!

  • 神がいない死体 平成と昭和の切ない違い 378円
    作家 上野正彦
    出版社 朝日新聞出版
    レーベル 朝日文庫
    販売開始日 2012/10/01

    人が最期に見る光景だけは、幸せなものであってほしい......。40年以上にわたって死体と真摯に向き合ってきた名監察医が見つめた、感動の実話。

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