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本日配信開始の新刊

「司馬遼太郎」の作品一覧

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  • 余話として 500円
    作家 司馬遼太郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2017/07/26

    アメリカの剣客、策士と暗号、武士と言葉、幻術、ある会津人のこと、太平記とその影響、日本的権力についてなど、歴史小説の大家・司馬遼太郎ががおりにふれて披露した興味深い、歴史こぼれ話を収録。「無駄ば...

  • 歴史と風土 600円
    作家 司馬遼太郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2017/07/26

    司馬遼太郎という作家の大いなる魅力のひとつに、その話術の妙がある。歴史に対する深い造詣から紡ぎ出される数々の興趣つきない逸話は人の心を捉えて離さない。全集第一期の月報のために語り下ろしたものと、...

  • 以下、無用のことながら 800円
    作家 司馬遼太郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2017/07/26

    「新春漫語」「綿菓子」「古本の街のいまむかし」「学生時代の私の読書」といった身辺雑記から「自作発見『竜馬がゆく』」「『翔ぶが如く』について」自作について、「文化と文明について」「日韓断想」「バス...

  • ビジネスエリートの新論語 930円
    作家 司馬遼太郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春新書
    販売開始日 2016/12/09

    昭和30年、産経新聞記者時代の司馬遼太郎が、本名・福田定一で刊行した “幻の新書”を完全版として復刻刊行。 古今の典籍から格言・名言を引用、ビジネス社会に生きる人たちにエールを 送る本書は、著...

  • 合本 この国のかたち【文春e-Books】 3000円
    作家 司馬遼太郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-Books
    販売開始日 2016/12/09

    『文藝春秋』の巻頭随筆として十年にわたり連載された「この国のかたち」。長年の間、日本の歴史からテーマを掘り起こし、香り高く稔り豊かな作品群を書き続けてきた筆者が、この国の成り立ちについて研ぎ澄ま...

  • この国のかたち (1~6巻) 500円
    作家 司馬遼太郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/12/09

    日本は世界の他の国々とくらべて特殊な国であるとはおもわないが、多少、言葉を多くして説明の要る国だとおもっている――長年の間、日本の歴史からテーマを掘り起こし、香り高く稔り豊かな作品群を書き続けて...

  • 殉死 540円
    作家 司馬遼太郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/05/13

    乃木希典――第三軍司令官、陸軍大将として日露戦争の勝利に貢献。戦後は伯爵となり、学習院院長、軍事参議官、宮内省御用掛などを歴任し、英雄として称えられた。そんな彼が明治帝の崩御に殉じて、妻とともに...

  • 手掘り日本史 570円
    作家 司馬遼太郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/05/13

    日本人の底の底には無思想という思想、簡単に言ってしまうと美意識があるのではないかと思う――日本人が初めて持った歴史観、庶民の風土、「手ざわり」感覚で受け止める伝統的美人、義経という人気者、幕末三...

  • 歴史を紀行する 630円
    作家 司馬遼太郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/05/13

    幕末――吉田松陰を筆頭に過激な思想、行動に突っ走った長州。西郷隆盛、大久保利通と大人の智恵を発揮した薩摩。松平容保を頂点とした会津の滅びの美学。危機の時ほど、その人間の特質が明瞭に現れる時はない...

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