読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

「大竹聡」の作品一覧

6件中1-6件 (1/1ページ)
  • 最高の日本酒 関東厳選ちどりあし酒蔵めぐり 1210円
    作家 大竹聡
    出版社 双葉社
    販売開始日 2018/11/02

    獺祭、十四代、新政など、空前の日本酒ブームが到来している。東北や西日本の銘酒が人気を誇るが、実は関東にも良酒はたくさんあった。東京の多満自慢や屋守、茨城の来福や結ゆい、千葉の不動、群馬の仙禽、神...

  • 新幹線各駅停車 こだま酒場紀行 1404円
    作家 大竹聡
    出版社 ウェッジ
    販売開始日 2017/12/01

    東京から博多まで、35の駅に各駅停車する新幹線「こだま号」。その各駅で下車をして、酒場を探してみたらどうだろう。きっとその土地ごとの名物を出す居酒屋や、常連客に愛されてきたバーがあるはず。そんな...

  • それでも酔ってません 酒呑みおじさんは今日も行く 497円
    作家 大竹聡
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2015/12/18

    酒飲みエッセイの最高峰、「酔ってません」シリーズ。齢50を過ぎても夜な夜な酒場へ繰り出し朝まで酩酊。様々な酔っ払いとの交流を通して酒場の愉しさ、酒の面白さを伝えていく......べく今夜も杯を重...

  • レモンサワー 486円
    作家 大竹聡
    出版社 双葉社
    販売開始日 2015/01/13

    伝説のミニコミ誌『酒とつまみ』創刊編集長による処女小説が待望の文庫化。高校時代に蒸発した父、女手ひとつで息子2人を育てた母。父への葛藤はやがて自らが親になることによって変化していく。酒エッセイの...

  • まだまだ酔ってません 酒呑みおじさんは今日も行く 497円
    作家 大竹聡
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2014/03/28

    ぜんぜん酔ってないと豪語して、著者は毎夜毎夜酒場へ繰り出し、酔人と出会い、自らも酔いの深みへと足を突っ込んでいく。今度はどんな酔態が見られるか。すべての酒呑みに捧げるホロ酔いのエッセイ集。

  • 愛と追憶のレモンサワー 926円
    作家 大竹聡
    出版社 扶桑社
    レーベル 扶桑社BOOKS
    販売開始日 2012/10/01

    親父と息子のしみったれた感傷...。酒エッセイの名手、待望の処女小説。

  • 1
セーフサーチの状態