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本日配信開始の新刊

「岩井三四二」の作品一覧

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  • 鬼弾 鹿王丸、翔ぶ 796円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    京を警備する六角氏の侍が次々と鹿王丸の火縄銃に倒されていく。暗殺者の排除を命じられた甲賀者たちの必死の追跡と闘いが始まった。

  • 竹千代を盗め 660円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/17

    甲賀忍者の頭領・伴与七郎が引き受けた仕事は四百貫文の大仕事。そろばんと銭勘定を武器に作戦は開始された。

  • 銀閣建立 605円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/17

    我が身が滅んでも、何百年の命を得るものを建てる。番匠・橘三郎右衛門は、棟梁として技の限りを注ぎ、銀閣の造営に邁進した。

  • 村を助くは誰ぞ 660円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/17

    そこまでやるのか! 戦火から身を守るために奔走する村人たちが下したある決断とは?

  • 戦国連歌師 550円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/17

    数人が集まって百韻の句を詠む連歌の興行を催しながら、数多の困難をかきわけ進む一行を描いた異色ロードノベル。

  • 一所懸命 605円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/17

    『難儀でござる』の著者が、戦いに翻弄されながらも戦国の世をしぶとく生き抜く武士、百姓、商人、そして家族の姿を描いた短編6作。

  • 逆ろうて候 715円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/17

    弘就は一族を連れ関東に下るが、仕える先々で主家が信長に潰されて行く。追い詰められた弘就は、ある決断をくだした。

  • 覇天の歌 1595円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    販売開始日 2019/07/17

    父の敵・戦国の世への復讐のため、野村紹巴は連歌の道を突き進み、天下一の連歌師へと駆け上ったのだが・・・。

  • 異国合戦 蒙古襲来異聞 1595円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    販売開始日 2019/07/16

    鎌倉時代、日本が十数万人の異国の軍勢と戦った元寇。その侵略と防衛のドラマを全く新しい視座から活写する著者渾身の長編歴史小説。

  • 太閤の巨いなる遺命 1595円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    販売開始日 2019/07/15

    行方知れずとなった関ヶ原の盟友を探すため、海を渡る彦九郎。たどりついたアユタヤの地で彼が見たものとは? 歴史海洋冒険大作。

  • 絢爛たる奔流 1540円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    販売開始日 2019/07/14

    川の流れを変え、新たな川を作る。戦国末期、江戸初頭、幕府に代わってとてつもなく大規模なプロジェクトに挑んだ「商人」がいた。

  • 戦国 番狂わせ七番勝負 897円
    作家 木下昌輝 高橋直樹 佐藤巖太郎 簑輪諒 天野純希 村木嵐 岩井三四二
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2017/11/09

    この結末、すべて想定外にして予測不能! 戦国時代に起きた、島津義弘、織田信長、真田昌幸など想定外、七つのストーリーを歴史小説界気鋭の作家たちが描く傑作短編集。 歴史に残るような戦国武将は、戦い...

  • 情け深くあれ 戦国医生物語 1426円
    作家 岩井三四二
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2016/03/04

    若き医師は、戦乱の世をいかに生きるのか 侍がいやになり、故郷を捨てて京で医者修行中の英俊。戦乱の世に翻弄されながら、彼は果たして“慈仁”の境地に辿り着けるのか。

  • 太閤の巨いなる遺命 1595円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/08/28

    関ヶ原の合戦から十年。大坂の陣を前にして、世は徳川と豊臣との最後の決戦の時を迎えようとしていた。かつて豊臣方の小西家に仕えていた彦九郎は、朱印船による南洋貿易を営む商人となっていたが、シャムの都...

  • 崖っぷち侍 784円
    作家 岩井三四二
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2015/04/24

    本屋が選ぶ時代小説大賞2014「異国合戦」より面白い! 理不尽な形で主家を滅ぼされた下級武士・金丸強右衛門。戦国から江戸に世の中が変わっても逞しく生きる道を探す新しい武士像を描く!

  • 鬼弾 鹿王丸、翔ぶ 796円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    戦国の争乱で荒廃した京の町に、近江の六角(ろっかく)氏が攻めこんだ。しかし鎮撫(ちんぶ)のため町中を見回る六角勢の馬上の武士が次々と鉄砲で撃ち落とされる。標的を無慈悲に倒していくのは一匹狼の凄腕...

  • 覇天の歌 1595円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/02/11

    力はなくとも権力に近づけるのが連歌師だ。父の敵・戦国の世への復讐のため、野村紹巴は連歌の道を突き進み、秀吉はじめ名だたる権力者とつながりを持って、天下一の連歌師へと駆け上ったのだが・・・。

  • 逆ろうて候 715円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    「信長に仕えるくらいなら、浪人したほうがましや」。美濃にその人ありと知られた武将・日根野弘就(ひねのひろなり)は「信長を討つ」という決意のもと、新たな主を求め東国に向かった。が、苦労して仕官した...

  • 銀閣建立 605円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    室町末期、応仁の乱で疲弊した京。5年ぶりに都へ呼び戻された番匠・橘三郎右衛門は、公方御大工の父から、足利義政が隠居所として東山に山荘をつくることを聞かされる。同業者たちとの駆け引きや、口うるさい...

  • 一所懸命 605円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    "領地を治め米の収穫を増やし家庭を守っていたいのに配下を連れて出陣しなければならぬとは"戦乱を利用すれば琵琶湖の魚を高値で売りさばく絶好の機会が"紙商人になりすまし掟破りの交易で荒稼ぎ"――たと...

  • 異国合戦 蒙古襲来異聞 1595円
    作家 岩井三四二
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/02/11

    文永の役(1274年)と弘安の役(1281年)。鎌倉時代、日本が十数万人の異国の軍勢と戦った元寇を、肥後国に実在した御家人・竹崎季長や幕府の重鎮、攻め方の元や高麗の指揮官・兵士の両視点から描く。...

  • 霧の城 561円
    作家 岩井三四二
    出版社 実業之日本社
    レーベル 実業之日本社文庫
    販売開始日 2014/10/31

    一通の恋文が戦の始まりだった! 武田の猛将と織田家の姫の間で実際に起きた、戦国史上最も悲しき愛の戦を描く歴史時代長編!

  • 天を食む者 斎藤道三 (全2巻) 713円
    作家 岩井三四二
    出版社 学研
    レーベル 学研M文庫
    販売開始日 2014/05/23

    戦国時代の代表的梟雄・斎藤道三。最新の資料をもとに、これまでの道三像をくつがえす、波乱と艱難に満ちた道三の生涯を描く!

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