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本日配信開始の新刊

「廣嶋玲子」の作品一覧

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  • 妖怪奉行所の多忙な毎日 670円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 東京創元社
    レーベル 創元推理文庫
    販売開始日 2019/01/12

    妖怪奉行所の奉行、月夜公の右腕飛黒が双子の息子を奉行所に連れてきた。今日も大忙しの妖怪奉行所。だがその陰で妖怪の子預かり屋の弥助をも巻き込む事件が進行していた。大人気シリーズ第7弾!

  • 白の王 1900円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 東京創元社
    販売開始日 2018/10/19

    世界にひとつしかない宝石を守るさすらいの青年と孤児の少女。行く手に待つのは、仮面の襲撃者、異形の群、そして黒の都の魔手......。極上のファンタジー!

  • 猫の姫、狩りをする 680円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 東京創元社
    レーベル 創元推理文庫
    販売開始日 2018/07/13

    江戸で猫絡みの奇妙な事件が頻発、猫の守り手たる王蜜の君は放っておけず、弥助や千弥も巻きこんで、事件の裏を探り始める。今回は猫だらけ、お江戸妖怪ファンタジー第6弾。

  • 魂を追う者たち 1242円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 講談社
    掲載誌 児童図書
    販売開始日 2018/03/16

    七年前の雨季、狩人として名高く、その勇猛さから《牙の民》とも呼ばれるイシーバ族は得体のしれぬ病により全滅の危機を迎えていた。そこで村の呪術師・ムンダワが提案したのが、《虚人》を生む禁術だった。器...

  • 妖怪姫、婿をとる 650円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 東京創元社
    レーベル 創元推理文庫
    販売開始日 2018/01/12

    久蔵の許嫁の初音がさらわれた。しかも初音は妖怪だという。厄介事が大好きな妖猫族の姫の手引きで、初音が閉じ込められている屋敷に忍び込んだ久蔵。取りもどすには三つの試練が。人間と妖怪、本当の愛が試さ...

  • 鳥籠の家 780円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 東京創元社
    レーベル 創元推理文庫
    販売開始日 2017/12/15

    豪商天鵺家の跡継ぎの遊び相手として迎え入れられた茜。だが彼女がそこで見たのは一族にのしかかる負の鎖だった。謎めいたしきたり、鳥女と呼ばれる守り神、一族の跡継ぎを襲う呪いの正体とは? 〈妖怪の子預...

  • 半妖の子 650円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 東京創元社
    レーベル 創元推理文庫
    販売開始日 2017/06/16

    化けいたちの宗鉄が娘を預けたいと、弥助のもとにやってきた。お面をつけ周りを拒絶するみお。だが弥助のもとで子妖怪と接するうちに変化が。お江戸妖怪ファンタジー第4弾。

  • 青の王 1700円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 東京創元社
    販売開始日 2017/04/28

    砂漠に咲く水の都ナルマーン。魔族に守られたその国で、ハルーンは自分の名も知らない不思議な少女を助ける。『妖怪の子預かります』シリーズの著者の異世界ファンタジイ。

  • 妖たちの四季 740円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 東京創元社
    レーベル 創元推理文庫
    販売開始日 2016/12/16

    弥助を取り巻く妖怪たちが織りなす四季の物語。妖怪の花見に紛れ込んだ久蔵の運命、千弥と月夜公の因縁、〈妖怪オリジナル・キャラクター〉募集で選出された妖怪が登場する短編など全5編を収録した、人気シリ...

  • うそつきの娘 680円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 東京創元社
    レーベル 創元推理文庫
    販売開始日 2016/08/31

    正式に妖怪の子預かり屋となった弥助だったが、妖怪の子供たちが行方不明になる事件が発生。探しに行った浅草で弥助は、うそばかりつく女の子に出会う。大好評お江戸妖怪ファンタジー、シリーズ第2弾。

  • 妖怪の子預かります 680円
    作家 廣嶋玲子
    出版社 東京創元社
    レーベル 創元推理文庫
    販売開始日 2016/04/11

    ふとしたはずみで子預かり妖怪うぶめの住まいを破壊した弥助。罰として妖怪の子を預かるように命じられ、夜な夜な子妖怪に振り回される。心あたたまるお江戸妖怪ファンタジイ。

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