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本日配信開始の新刊

「徳永進」の作品一覧

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  • まぁるい死 鳥取・ホスピス診療所の看取り 1320円
    作家 徳永進
    出版社 朝日新聞出版
    販売開始日 2019/11/08

    開設からもうすぐ20年になる鳥取・野の花診療所。へき地医療、超高齢化社会、在宅医療など、現代の医療が抱える問題の詰まったこの場所は、死があふれているのに、なぜかあたたかい。医師のにごりのない目を...

  • 在宅ホスピスノート 1155円
    作家 徳永進
    出版社 講談社
    販売開始日 2019/07/16

    「最期は家がいい」その気持ちを支えたい。ホスピス医療の草分けから在宅医療へ。徳永進医師の率いる野の花診療所の日々を綴る。

  • 在宅ホスピスノート 1155円
    作家 徳永進
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/06/26

    「診療所を開設した当時から、家で最後の日々を送ろうとする人たちの力になりたいと思っていた。在宅を専門とする看護師もやってきて、病棟と在宅の両方でホスピスケアを実践していくことになった。2013年...

  • 詩と死をむすぶもの 詩人と医師の往復書簡 660円
    作家 谷川俊太郎 徳永進
    出版社 朝日新聞出版
    販売開始日 2015/04/17

    二年間にわたり交わされた、ホスピス医療に携わる医師と詩人の心震える往復書簡。老いた人の死、若い人の死、信仰に支えられ死を受け入れる人と、「くやしい」と叫びながら世を去る人、温かい家族に囲まれて亡...

  • 病室 教室への伝言 880円
    作家 徳永進
    出版社 太郎次郎社エディタス
    販売開始日 2014/11/07

    生の日常に破綻あり、輝きあり、死がある。朝日新聞・評......著者は鳥取市に有る鳥取赤十字病院の内科医。病室のなかの人々の姿をルポふうに描き、死が照らす生の輝き、その尊さを淡々と語りかける。こ...

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