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本日配信開始の新刊

「柳澤健」の作品一覧

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  • 1984年のUWF 1001円
    作家 柳澤健
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2020/03/10

    単行本刊行時に賞賛と非難の十字砲火を浴びた「UWF本の発火点」。 「プロレスから格闘技へ」の過渡期を描く傑作ノンフィクション! 1984年、UWF誕生。新日本プロレスへの復讐のために誕生した団...

  • 2000年の桜庭和志 1801円
    作家 柳澤健
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2020/02/27

    日本の総合格闘技の象徴、桜庭和志の“格闘史” UFCの殿堂入りをした総合格闘技界のレジェンド桜庭和志。二〇〇〇年のホイス戦をクライマックスに彼の存在意義を炙り出す。

  • 1964年のジャイアント馬場 825円
    作家 柳澤健
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2019/05/17

    大谷翔平がアメリカ中を熱狂させた2018年。そのおよそ半世紀前、同じ「ショーヘイ」の名を持つ男が全米にその名を轟かせていた。男の名前は、ショーヘイ・ババ。巨人軍に入団する高い身体能力を持っていた...

  • 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 1629円
    作家 柳澤健
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2017/11/16

    2000年代半ば、危機的な状況にあった新日本プロレスの人気が復活するためには、多大なる努力と、長い時間が必要であり、常にその先頭に立っていたのが、ふたりのエース、棚橋弘至と中邑真輔だった。総合格...

  • 棚橋弘至が語る「2011年の新日本プロレス」【文春e-... 306円
    作家 棚橋弘至 柳澤健
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-Books
    販売開始日 2017/07/10

    プロレス界の100年に一人の逸材、棚橋弘至。いまでは新日本プロレスのエースとして、団体を背負う人気レスラーとなった棚橋だが、デビュー時はプロレス冬の時代。いい試合をしても、ファンにはなかなか認め...

  • 完本 1976年のアントニオ猪木 897円
    作家 柳澤健
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2017/02/03

    1970年を境に勢いを失った世界のプロレス。なぜ日本のプロレスだけが、その力を維持し続けたのか。その謎を解くべく、アメリカ、韓国、オランダ、パキスタンを現地取材。1976年の猪木という壮大なファ...

  • 1993年の女子プロレス 814円
    作家 柳澤健
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2016/06/28

    1993年、女子プロレスは強烈な光を放った。4月2日、横浜アリーナで開催された史上初の団体対抗戦。特に北斗晶vs神取忍の大流血戦は伝説の一戦として人々の記憶に刻まれた。なぜ女子プロレスは93年に...

  • 1985年のクラッシュ・ギャルズ 652円
    作家 柳澤健
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2014/04/11

    1985年8月28日、大阪城ホール。全日本女子プロレス興行。会場は10代の少女で埋め尽くされた。彼女たちの祈るような瞳がリングに注がれる。クラッシュ・ギャルズは私たちの苦しみを背負って闘っている...

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