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本日配信開始の新刊

「濱嘉之」の作品一覧

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  • 警視庁公安部・片野坂彰シリーズ (1~2巻) 815円850円
    作家 濱嘉之
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2020/03/10

    リアル公安小説の新シリーズ始動! この男、天才か、変人か? 若き国際派公安マンが日本を守る! 「この国に真の諜報組織をつくれ!」。 警視庁公安部長の密命を受けた、国際派の若きキャリア公安マン片...

  • 院内刑事 (1~3巻) 605円814円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/14

    文庫書きおろしの人気シリーズが、新装版として講談社文庫から登場! 大病院を舞台に、やり手の警視庁公安OBが陰謀に挑む!

  • 警視庁情報官 (1~7巻) 605円858円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    政・官・実業界にまたがる謀略を、公安出身の著者ならではの詳細な筆致で描く注目作。

  • 鬼手 世田谷駐在刑事・小林健 550円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    ご存知ですか、高級住宅街のど真ん中に駐在所があることを。土地柄を映した特殊な事件に鬼刑事・小林は奔走する。週刊現代連載小説!

  • オメガ 警察庁諜報課 692円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/17

    警察庁諜報課、通称オメガの美人エージェント・榊冴子は香港分室に異動となった。濱嘉之が新たに書き下ろす和製スパイ小説!

  • 列島融解 744円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/17

    東日本電力出身の小川正人は三回目の衆議院選挙当選を果たした。原発は廃止すべきか。日本経済とエネルギー問題を小説化した意欲作。

  • ヒトイチ (1~3巻) 671円770円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/16

    人事一課(=ヒトイチ)監察係・榎本の任務は、警察官の不正を嗅ぎ付け証拠を挙げること。警察が警察を追う、内部捜査シリーズ第一弾

  • オメガ 対中工作 649円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/16

    アフリカの闇市場に出回る武器の多くは、中国の密造品...密輸ルートを探る警察庁諜報課・榊冴子が見た日本とアフリカの意外な関係とは

  • カルマ真仙教事件 (1~3巻) 704円726円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/14

    富士を仰ぐ公園の慰霊碑に手を合わせる男。かつてカルマ真仙教のサティアンがあった場所で。平成最悪のテロ事件を描く、注目の全三巻。

  • カルマ真仙教事件 全3冊合本版 1925円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    販売開始日 2019/07/13

    平成最悪のテロ事件を描いた鎮魂の警察小説全3冊が、読みやすい合本版で登場。

  • 警視庁公安部・青山望 682円867円
    作家 濱嘉之
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2018/12/04

    公安部出身作家だから書けるリアルな捜査シーン、情報戦の実態。警察小説の新シリーズ第1弾

  • 警視庁情報官 ゴーストマネー 748円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2017/01/13

    日銀総裁からの極秘電話に警察庁幹部は震撼する。廃棄に回したはずの古紙幣千五百億円が、溶解処分されずに忽然と消えたというのだ。複数のコンビニATMから巨額の金が不正に引き出される事件も発生。二つの...

  • ヒトイチ 画像解析 警視庁人事一課監察係 726円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/11/13

    「蒲田署内で拳銃自殺だ」。遺体は強姦痴漢事件の犯人を追いつめていた腕利きの巡査部長。警視庁人事一課監察係、通称ヒトイチのエリート榎本博史が真相究明に乗り出すと、警察のデータサーバーには防犯カメラ...

  • ヒトイチ 警視庁人事一課監察係 671円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/06/12

    警視庁人事一課、通称「ヒトイチ」の若手監察係長・榎本博史は、警視庁内部の不正に昼夜目を光らせていた。大組織の片隅で囁かれる噂や、匿名の内部告発を洗っていくと、思わぬ人物に疑惑がおよぶ。監察に追わ...

  • 警視庁情報官 シークレット・オフィサー 605円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    警視庁情報室。それは警視庁が秘密裏に組織した情報部門のプロ集団である。情報室へ舞い込んだ1通の怪文書。エース情報官・黒田は、抜群の情報収集力と分析力で、政・官・財界そして世界的な宗教団体までもが...

  • 警視庁情報官 ハニートラップ 605円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    色仕掛けによる諜報活動――「ハニートラップ」に溺れた日本の要人は数知れず。国防を揺るがす国家機密の流出疑惑を追う警視庁情報室トップの黒田は、漏洩ルートを探るうちに、この「罠」(ハニートラツプ)の...

  • 列島融解 744円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    東日本電力社員を経て衆議院議員となった小川正人は、未曾有の大震災後、日本が直面するエネルギー問題に真っ向から取り組んでいた。原発の行方と、代替エネルギーの可能性は。停滞した経済は復調し、安全は守...

  • 警視庁情報官 ブラックドナー 713円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    旅行先のハワイで偶然、極盛会組長の宝田を認めた黒田純一。体調不良と噂されていた宝田は入国が禁止されているはずのアメリカで臓器移植手術を受けていた。何かある――臓器密売ルートを暴くため黒田はマニラ...

  • 警視庁情報官 サイバージハード 704円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    欧米に続き、秋葉原駅前の銀行ATMもハッキング攻撃を受け、不正に多額の金が引き出された。捜査指揮官の黒田純一は世界規模のサイバーテロを視野に入れ、犯人像を宗教関係者と睨み、海外へ飛ぶ。奴らの狙い...

  • オメガ 警察庁諜報課 692円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    警察庁諜報課、通称「オメガ」は海外に支局を持つ国際諜報機関だ。北京支局香港分室に着任した美貌の捜査官・榊冴子に与えられたミッションは人民解放軍の配下にある麻薬精製工場の破壊工作だったが――。闇に...

  • オメガ 対中工作 649円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    諜報課工作員の榊冴子がコンゴの襲撃現場で見たカラシニコフ銃は、どれも中国製の不正コピー製品だった。中国の武器製造会社は今、どのように金を集めているのか。地下世界の実態を調べ上げ、揺らぐ共産党支配...

  • 警視庁情報官 トリックスター 605円
    作家 濱嘉之
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    複雑に絡んだ詐欺の連鎖――「また一つ繋がった......!」こんな警察小説、読んだことがない!汚い詐欺師(トリックスター)たちが、裏社会で手を結んでいたとしたら? 警視庁情報室の黒田は、複雑な詐...

  • 内閣官房長官・小山内和博 電光石火 570円
    作家 濱嘉之
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2015/01/30

    これは本当にフィクションなのか――。警視庁公安部出身の著者が、内閣官房長官を主人公に徹底的なリアリティで官邸を描く! 情報を制するものが権力を制す。それが官房長官・小山内和博の哲学だ。総理のイス...

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