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本日配信開始の新刊

「熊田正男」の作品一覧

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  • 空勃ち日記 108円
    作家 文月芯 熊田正男
    出版社 綜合図書
    販売開始日 2018/12/14

    ワシは毎晩息子夫婦の情事にふける声を聞いて悶々としていた。糖尿病のせいで勃たなくなった年寄りにも性欲はある。息子の嫁・颯子は本当にイヤらしい女で、普段から露出が激しい。ワシは我慢できず妄想を重ね...

  • 妄想スマホ老人 108円
    作家 文月芯 熊田正男
    出版社 綜合図書
    販売開始日 2018/05/25

    年金生活を送る独居老人のわし。楽しみと言えば、たまに訪ねてくる息子の嫁・優香と会うことぐらいだった。35歳になる女盛りの美人で、ハスキーな声が魅力的だ。わしは優香から古いスマホを譲り受けると、彼...

  • 死ぬまで悦楽 108円
    作家 相原晋 熊田正男
    出版社 綜合図書
    販売開始日 2017/11/24

    沢田屋の隠居・六兵衛は50歳半ば。芸者相手に放蕩を繰り返し、狒狒爺と揶揄されるほどだった。しかし、そうなったのには理由がある。11歳から沢田屋で奉公していた六兵衛は主人に商才を見込まれ、一人娘の...

  • 夢精人日記 108円
    作家 文月芯 熊田正男
    出版社 綜合図書
    販売開始日 2017/09/15

    年老いた加山陽三には忘れられない相手がいる。大学時代に一度も振り向いてくれなかった青田洋子だ。老人性インポテンツになった陽三は、彼女相手に夢精することを夢見て、現実と妄想を行き来する。夢の中で彼...

  • 男の快楽、女の悦楽 108円
    作家 相原晋 熊田正男
    出版社 綜合図書
    販売開始日 2016/07/29

    呉服屋の後家・お幸、その娘・お恵、丁稚奉公からお恵の婿になった均兵衛。親子3人水入らずの暮らしには、悪い噂がつきまとう。なんでも、以前病に伏せっていた亭主の代わりに、うぶな均兵衛をくわえこみ、そ...

  • 偏鯛屋の女 108円
    作家 相原晋 熊田正男
    出版社 綜合図書
    販売開始日 2016/04/15

    吉原の妓楼「偏鯛屋」。30代半ばの小夜はそこで遊女の教育・監督係である遣手を務めている。なにも相談してくるのは遊女ばかりではない。男たちがずっと隠してきた性癖を相談しにくるのだ。小夜はそれを聞き...

  • 見て肛門 108円
    作家 橘真児 熊田正男
    出版社 綜合図書
    販売開始日 2016/04/08

    営業部の月末目標を達成できて、課長代理の穴留清幸はホッとしていた。当然、酒も進む。酔っ払って意識がボンヤリしてきた。そんな時、若い女性に声をかけられる。「わたしのおしりの穴を、見てもらえませんか...

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