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本日配信開始の新刊

「白石一郎」の作品一覧

20件中1-20件 (1/1ページ)
  • 新着!
    おんな舟 十時半睡事件帖 660円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/01/24

    周囲の反対をよそに、深川の町家で借家住まいを始めた半睡。江戸庶民と半睡の心温まる交流を描いた、珠玉の時代連作。7つの事件。

  • 新着!
    犬を飼う武士 十時半睡事件帖 660円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/01/24

    福岡黒田藩の総目付・十時半睡が、泰平の世に起きる武家社会の難問を裁く、シリーズの第4集。NHKでドラマ化もされた名シリーズ!

  • 新着!
    刀 十時半睡事件帖 660円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/01/24

    勘定奉行の息子が喧嘩から刃傷ざた。父は即座に息子に腹を切らせ、自ら辞職を願い出たが...。武家社会の珍騒動を軽妙に描く時代連作。

  • 新着!
    出世長屋 十時半睡事件帖 660円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/01/24

    江戸に移り住んだ半睡が、次々と起こる難問を見事に裁く。所変われど、キレ具合は衰え知らず。おなじみの十時半睡シリーズ第5弾!

  • 新着!
    鷹ノ羽の城 660円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/01/24

    いたずら心から肥後の巨漢武将と南蛮女との間に子が生まれた。怪異な容貌と優しい心をもつ武士の数奇な人生を描く異色歴史小説。

  • 新着!
    乱世を斬る 歴史エッセイ 660円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/01/24

    乱世に輝く男たちの、運不運を超えた波乱万丈の人生。おのれの天命を知ることで、歴史に名を残した猛者どもを描いた、歴史エッセイ。

  • 新着!
    びいどろの城 715円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/01/24

    平賀源内は、交易をめぐって幕府を無視する長崎へ田沼が送りこむ隠密。江戸時代随一の都会であった長崎をユニークに描き込む野心作。

  • 異人館 (1~2巻) 715円770円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/01/17

    倒幕の黒幕となったグラバー、野望の生涯。武器商人として長崎随一の財を成した男が見据えた幕末の裏面史! 真実の一代記。

  • 観音妖女 十時半睡事件帖 660円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/01/10

    泰平の世では武士の生活もたるみ勝ち。隠居した老人たちが息子や嫁に活を入れる相談を...。黒田藩総目付・十時半睡が珍事難事を裁く!

  • 東海道をゆく 十時半睡事件帖 715円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/12/13

    重病の息子を見舞うため、国許への旅に出る半睡は、あえて陸路・東海道を悠々と旅してゆく。著者の絶筆となった人気シリーズ最終作。

  • 海将 (1~2巻) 605円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    羽柴家の兵站担当である堺の豪商・小西隆佐は手塩にかけて育てた弥九郎を宇喜多家へ潜入させる。若き日の小西行長を描いた傑作長編。

  • レジェンド歴史時代小説 庖丁ざむらい 十時半睡事件帖 858円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/15

    黒田藩の要職を歴任し、いまは隠居の身の十時半睡だが、相談される藩士がらみの珍事雑事を巧みにさばく連作シリーズの1作目。

  • [新装版]真田幸村―「弱者」の必勝戦術ここにあり 1540円
    作家 江坂彰 白石一郎 百瀬明治 土門周平 南原幹雄 滝口康彦 新井英生
    出版社 プレジデント社
    販売開始日 2016/01/13

    わずか約2500の軍勢で3万8000の徳川大軍を翻弄し退けた知謀の男とは何者だったのか!? 名著者たちの論考でその実態に迫る、「日本一のつわもの」を読み解くためのアンソロジー。 【目次より】...

  • 海将(下) 605円
    作家 白石一郎
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    海を知り船を自在に操る小西行長は、豊臣秀吉の西国征服で重要な役割を果たす。だがその心のうちは、宇喜多家に仕えながら小西家の繁栄を願い、悩みに揺れていた。才智の男として歴史に名を残した行長の表と裏...

  • 海王伝 1120円
    作家 白石一郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2014/12/05

    直木賞受賞作『海狼伝』の続編! 海と船への憧れを抱いて対馬で育った笛太郎は、海賊船黄金丸の船大将となり、シャムを舞台に活躍する。同地を本拠地とする明国の海賊マゴーチは笛太郎の実父だが、笛太郎が異...

  • 島原大変 672円
    作家 白石一郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2014/12/05

    土地の人々が「奥山」と呼ぶ普賢岳に続き、寛政四年三月一日、島原の「前山」が火を噴いた。大噴火は地震と津波を誘発し、肥前島原藩七万石の城下町は一夜にして土砂に埋まった――。大自然の猛威を目の当たり...

  • 生きのびる 横浜異人街事件帖 570円
    作家 白石一郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2014/12/05

    ときは幕末。開港して六年目の横浜では、南京人による犯罪が激増していた。取締りの応援に乗り込んだ与力立花源吾が行方知れずに。そしてある朝、源吾の首が奉行所の門前にさらされていた――! 下手人と目さ...

  • 航海者 (1~2巻) 631円
    作家 白石一郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2014/12/05

    オランダの東洋探検船団の一隻、リーフデ号に乗り込んだ英国人ウイリアム・アダムスは、1600年4月19日、豊後水道の臼杵に漂着した。足掛け3年の過酷な航海の果て、同船の乗組員110人は24人の生存...

  • 海のサムライたち 540円
    作家 白石一郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2014/12/05

    海に薄情な日本人よ。かつてこの島国には、海のサムライたちがいたではないか。日本よ海に熱くなれ――! 古代の海賊王・藤原純友、村上海賊衆と松浦党、九鬼嘉隆や小西行長などの戦国武将、さらには三浦按針...

  • 海狼伝 1019円
    作家 白石一郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2014/10/17

    【第97回(1987年)直木賞受賞作】 ときは戦国。海と船への憧れを抱いて対馬で育った少年笛太郎は、航海中、瀬戸内海を根城とする村上水軍の海賊衆に捕まり、その手下となって、やがて“海の狼”へと成...

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