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本日配信開始の新刊

「睦月影郎」の作品一覧

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  • 淫ら人妻の秘蜜 680円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2018/08/02

    幼な妻、半熟妻、熟れ妻、教育ママ、欲求不満ママ...フェチの帝王睦月影郎がネチネチじゅるじゅると描く、匂い立つ人妻達の性態!

  • 淫ら病棟の秘蜜 680円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2017/08/03

    睦月影郎、意外にもほぼ初めての女目線の作品。いつものフェチの極みががらっと180度違う視線から描かれるとどうなるのか!?

  • 女神OLの秘蜜 680円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2016/08/12

    リストラ...真面目に勤めてきたのにこんな最後かとオチコンでいるおじ様に吹く桃色吐息。辛い時代を生きる貴方に贈る睦月流エール!

  • おとぎ色草紙 659円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2015/08/14

    睦月版『お伽草紙』。誰もが知ってるアノ噺がびっくり仰天のお色気変態噺に変身!ねっとりたっぷり睦月ワールド。

  • 平社員Sの昇天営業 648円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2014/12/12

    「そこに入りましょう」メガネ美女の部長が指差した先は、喫茶店ではなくラブホテルだった! ‐‐バイトで食いつなぐ就職浪人・菅田がようやく入社できたのは武道具メーカー。運動神経ゼロの軟弱男に、なぜか...

  • ロマン亭艶聞 637円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2014/07/11

    雇われました、未亡人雀荘。昭和のはじめ、職にあぶれた久吾の前に現れたのは妖艶な未亡人に可憐な愛娘、さらに眼鏡の美人記者......春情少年に硬軟両方のパイ漬けの日夜! ノスタルジック官能小説。

  • 浅き夢見じ 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    明治の覗きからくり師浩継に舞い込んだ、まぐわい人形箱の注文。されど無垢な十七歳、要が作れぬもどかしさ。かくして始める女体修業。見れば、いたせば巧緻を極める淫ら箱。

  • 先生と僕 648円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2012/10/01

    「ポチって呼んで、先生」保一は下からズンズンしながら、あだ名で呼ぶことをお願いした。「ああ、ポチィ」言いながら悦子先生は全身をガクガクと......オカズにしつづけて幾月日、いま高校生保一の上に...

  • 眉よせながら 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    夫や許婚者だけでは満たされませぬ、足りませぬ。残り少ない新時代明治。柔肌の熱き血潮をたぎらせる人妻が娘が求めたのは、大学生英二の淫情満々股間だった。

  • もじもじと 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    風来坊小五郎、じつは子爵の坊ちゃん。お忍びで下宿を始めた彼を待っていたのは、大胆な新時代明治の人妻たちだった......。

  • みだら髪 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    出張の先々で、会社員岡部が舌鼓を打った淫女たち。その正体は?

  • 指かみながら 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    明治三十六年の帝都。人力俥夫の克利十八歳は、あるときは美女を俥にあるときは股間に乗せる日々だったが......。

  • ちろちろと 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    ときは明治の芝居小屋。義太夫語りの美叔母によって女体開眼した裏方少年甚太。以来、女日照りなしの福運の果ては?

  • 酔いもせず 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    時は明治。初めて世間に出た長州坊ちゃまは、たちまち幕臣方年増のごちそうに。やがて彼が恋した可憐な少女は、仇敵会津の娘だった......。

  • 濡れ色まつげ 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    明治の少年幻灯師蓮太。彼が処女を散らしたのはちょっぴり嘘つきな女学生だった。少女がついた最後の哀しい嘘は?

  • 情欲少年 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    大学生行男が神社で自慰をしたせいで、甦ってしまった江戸の女武者の霊。無垢のまま死んだ彼女は、やる気満々。

  • 淫色みだれ髪 432円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    おかみさんともども天国のその時、「大変、亭主が!」。間男十六歳は青ざめて逃げ出した...。騒然たる幕末、股間を騒然とさせた少年がいた。

  • いましめ 432円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    淫欲占い師・鬼道遥介の店が入る雑居ビルが燃焼、局部を切り取られた男の死体が出てきた。焼け出された遥介が越した先は、天国と地獄だった!

  • いたぶり 432円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    女が身をクネらせる。遥介は桃色乳首にチュッと吸いつき、愛らしいオヘソをクチュクチュ舐め、足指をしゃぶりまくった。何しろ相手は、まっさら初物なのだ......。

  • おんな酔い 540円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2012/10/01

    人妻にバツイチ、OLや女教師のフェロモンが充満する著者自選の傑作集。

  • 熟女と少年 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    高校生亮太が訪ねた美しい伯母の家には、なぜか時空の裂け目が。戦前へと入り込んだ亮太の一物を待っていたのは若き日の義祖母優子だった。

  • 腰ゆれながら 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    日露戦争終盤の明治三十八年。ブリキ玩具の職人・征郎十八歳は、十代から四十代まで各年代の女といたす幸運を。青い果実から熟すまで、お味のほどは?

  • わけあり 486円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    美熟女と美少女の世にも不思議な関係とは? 少年から中年まで、男たち各世代の屹立事情を描く睦月ワールド傑作選!

  • 炎色よがり声 432円
    作家 睦月影郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2012/10/01

    全裸になった四人の新造が被さってきた。三弥は幕府軍よりも早く昇天してしまいそうになった......。慶応四年、戦火の中で、少年は目覚めの時を迎える。

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