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本日配信開始の新刊

赤塚不二夫生誕80年企画 バカ田大学講義録なのだ!

赤塚不二夫生誕80年企画 バカ田大学講義録なのだ!
電子書籍版
価格 1300円(税込)
ポイント還元 13ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 304
販売開始日 2016/09/30
ファイル形式 epub
紙書籍版 取り扱い中

『天才バカボン』『おそ松くん』などのギャグ漫画で知られる赤塚不二夫。その生誕80年を記念して、バカボンのパパの母校である「バカ田大学」の講義を、なんと東京大学で開講!
美術家、ミュージシャン、学者、作家、演出家、本物の東大教授などなど、豪華12組の講師による「赤塚不二夫スピリット」がビンビン伝わる熱い講義を一冊に。
読んでリッパなバカになるのだ! シェー!
講義内容
泉麻人「シェーとは何か?」/みうらじゅん「人生論」/久住昌之「旅はよそ見と道草でいいのだ」/会田誠「僕のバカアート」/鴻上尚史「コミュニケイションの達人になれるといいのだ」/坂田明「役立たずの在り方とミジンコについて」/茂木健一郎「創造性のバカちから~天才の方程式」/三上寛×宇川直宏「飢えた子供の前でコニャニャチハは有効か?」
養老孟司「バカと天才の壁」/喰始「バカの力!」/浅葉克己「デザインを血肉化する」/河口洋一郎×原島博「漫画とデジタルコンテンツ」/赤塚りえ子「おわりに~『リッパなバカ』になるために」

みうらじゅん関連作品

茂木健一郎関連作品

養老孟司関連作品

泉麻人関連作品

久住昌之関連作品

鴻上尚史関連作品

坂田明関連作品

喰始関連作品

河口洋一郎関連作品

  • 揺るぎなき日本国家。次なる打つ手。 648円
    作家 河口洋一郎
    出版社 東洋出版
    販売開始日 2018/09/07

    脱・地球温暖化への提案 地球の自然破壊が進み異常気象が頻発、広がる砂漠、氷河の溶解、食糧危機、そして人類滅亡...。 地球温暖化がもたらすものは想像以上に深刻です。 ではどうすればいいのか。 ...

文春e-book関連作品

  • 精神科医が教える3秒で部下に好かれる方法 1000円
    作家 伊藤直
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2019/03/13

    会社員のメンタル不調が国益にもかかわる深刻な問題となった今、必要とされているのは、部下に好かれ、「部下をメンタル不調にさせない上司」です。ところが、当の「上司」が、メンタル不調の原因1位なのです...

  • 渦 妹背山婦女庭訓 魂結び 1599円
    作家 大島真寿美
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2019/03/11

    筆の先から墨がしたたる。やがて、わしが文字になって溶けていく‐‐ 虚実の渦を作り出した、もう一人の近松がいた。 江戸時代、芝居小屋が立ち並ぶ大坂・道頓堀。 大阪の儒学者・穂積以貫の次男として生...

  • 中川原信一のあけび籠 2000円
    作家 堀惠栄子 白井亮
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2019/03/08

    秋田の豪雪地帯に「何年待っても手に入れたい」と籠好きが憧れる、“幻のあけび籠”を編む職人がいる。名工といわれた父・十郎の跡を継いで15歳で籠編みの世界に入り、材料の蔓採りから編み上げるまで全ての...

  • 座席ナンバー7Aの恐怖 1901円
    作家 セバスチャン・フィツェック 酒寄進一
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2019/03/08

    娘の命が惜しければ、おまえがいま乗っている飛行機を落とせ。 事件解決のデッドラインはブエノスアイレス発の旅客機がベルリンに着陸する瞬間。 とんでもない仕掛けをひそませた〈閉鎖空間タイムリミット・...

  • 歯周病は1日で治せる! 1000円
    作家 東京国際クリニック歯科院長清水智幸
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2019/02/27

    ここ十数年、かつてシニアの病気と思われていた歯周病は、10代から40代の間でも大きく増加しています。じつは、45歳以降の「歯を失う原因」の1位は歯周病。誤嚥性肺炎、糖尿病、脳血管疾患などをはじめ...

  • 奇説無惨絵条々 1401円
    作家 谷津矢車
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2019/02/27

    京極夏彦氏喜ぶ! 「戯作、斯くあるべし」 河竹黙阿弥に捧げる珠玉の戯作五篇、注目の歴史作家初の短編集。 狂言作者。河竹黙阿弥のために台本のネタを探す歌舞伎新報社の編集人・幾次郎(後の落合芳幾)...