読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

モーツァルトのいる休日 大人の楽しむクラシック

モーツァルトのいる休日 大人の楽しむクラシック
電子書籍版
価格 792円(税込)
ポイント還元 7ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 192
販売開始日 2016/10/28
紙書籍版 取り扱い中

石田衣良版・モーツァルト入門で、クラシックの魅力に目覚めよう!

クラシックをもっと身近に感じるために。
モーツァルト生誕260周年の今年、作家・石田衣良氏にモーツァルトの魅力、ご自身の作品や人生に与えた影響などを語っていただきます。そして、石田衣良氏がお勧めするモーツァルトの名曲10作品の魅力を解説。
さらに、石田衣良氏が司会を努めるNHKの番組「ららら♪クラシック」で共演している、作曲家・ピアニストの加羽沢美濃さんとモーツァルトの魅力を語り合います。
言うなれば、石田衣良版・モーツァルト入門である本書で、クラシックの魅力を再確認しましょう。

石田衣良関連作品

マイナビ新書関連作品

「クラシック」カテゴリ

  • NEW COMPOSER 1100円
    作家 日本現代音楽協会
    出版社 音楽之友社
    レーベル 日本現代音楽協会
    販売開始日 2020/01/31

    1930年創立、90年の歴史を誇る作曲家団体「日本現代音楽協会(現音)」による機関誌。作曲家ジェルジ・リゲティ没後10年に寄せて、作曲家・松平頼曉と音楽評論家・鈴木淳史によるリゲティを語る対談を...

  • クラシック音楽を10倍楽しむ 魔境のオーケストラ入門 1980円
    作家 齋藤真知亜
    出版社 ベストセラーズ
    販売開始日 2020/01/10

    “N響”の愛称で知られる、NHK交響楽団。1986年に入団し、今日までヴァイオリニストとして活躍してきた著者による、初めてのオーケストラ本です。どうしても堅苦しく、格式が高いイメージで捉えられが...

  • ホロヴィッツと巨匠たち 968円
    作家 吉田秀和
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2019/10/25

    圧倒的な技巧派・ホロヴィッツの晩年公演を「ひびの入った骨董品」と称し名声を高めた吉田秀和。他、著者が愛した名ピアニスト3人――ルービンシュタイン、リヒテル、ミケランジェリに関する一冊。

  • クラシック名曲全史 1584円
    作家 松田亜有子
    出版社 ダイヤモンド社
    販売開始日 2019/10/24

    名曲から、社会経済の歴史が見える!

  • 決定版 マーラー 924円
    作家 吉田秀和
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2019/10/11

    2011年オリジナル文庫の増補新装版。新たに「マーラー、ブルックナー」「マーラーの新しい演奏」「五番 他 シノーポリ」「菩提樹の花の香り」など五本を追加。

  • マネへの招待 1320円
    作家 朝日新聞出版
    出版社 朝日新聞出版
    販売開始日 2019/09/10

    「印象派の父」と呼ばれたマネは、いったいどのような画家だったのか。梅毒で51歳で亡くなった人生や、今もなおオークションで高額で落札されるマネの作品を解説。名画を原寸大に拡大したり、他の絵画と比較...

  • カラヤン 880円
    作家 吉田秀和
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2019/08/02

    今こそカラヤンとは何だったか、冷静に語る時。適任はこの人をおいていない。カラヤンの、ベートーヴェン、モーツァルト、ワーグナー、オペラ、ブルックナー、ドビュッシー、新ウィーン学派......。

  • クラシック名曲案内ベスト151 715円
    作家 柴田南雄
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    作曲家としての活動経験と深い学識を基礎に、作曲の動機や曲の構成、時代背景を詳述。名盤CDガイド付き。

  • クラシックの魔法 スピリチュアル名曲論 1100円
    作家 西村朗
    出版社 講談社
    販売開始日 2019/07/13

    非日常的な感情を喚起させるクラシック音楽。その本質は「スピリチュアル」。名曲に見え隠れする作曲家の「創造の秘密」を暴き出す!

  • グレン・グールド 880円
    作家 吉田秀和
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2019/06/28

    評価の低かったグールドの意義と魅力を定め広めた貢献者の、グールド論集。『ゴルトベルク』に始まるバッハの他、モーツァルト、ベートーヴェンなど、多角的に論じる。

  • バッハ 880円
    作家 吉田秀和
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2019/04/26

    バッハについて書かれたさまざまな文章を一冊に集める。マタイ受難曲、ロ短調ミサ曲、管弦楽組曲、平均律クラヴィーア、ゴルトベルク、無伴奏チェロ......。リヒターからグールドまで。

  • ドビュッシー最後の一年 1760円
    作家 青柳いづみこ
    出版社 中央公論新社
    販売開始日 2019/02/28

    35歳で死の床で『レクイエム』を作曲していたモーツァルト、十番目の交響曲に着手するものの未完のまま56年の生涯を終えたベートーヴェン......。大作曲家の最後の一年はさまざまだが、ドビュッシー...