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本日配信開始の新刊

大前研一 「100日」で結果を出すM&A入門―日本企業への処方箋

大前研一 「100日」で結果を出すM&A入門―日本企業への処方箋
電子書籍版
価格 1620円(税込)
ポイント還元 16ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 200
販売開始日 2017/07/18
紙書籍版 取り扱い中

日本企業はこれからM&Aを積極的に仕掛けていくべきだ

JT、旭硝子、ブリヂストン、日本電産、イオン、ソフトバンクなど
買う側の論理、買われる側の対応がわかる!

【著者紹介】
大前研一(おおまえ・けんいち)
(株)ビジネス・ブレークスルー大学学長

早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役社長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『「0から1」の発想術』『低欲望社会「大志なき時代」の新・国富論』(共に小学館)、『日本の論点』シリーズ(小社刊)など多数ある。

【目次より】
◆第一章 「100日」で結果を出すM&A入門――大前研一
◆第二章 二度の大型買収を成功させたJTのM&A手法――新貝康司
◆第三章 グローバルM&Aの先駆者、旭硝子の戦略――宮地伸二

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