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本日配信開始の新刊

ときどき、京都人。 東京⇔京都 二都の生活

ときどき、京都人。 東京⇔京都 二都の生活
電子書籍版
価格 1166円(税込)
ポイント還元 11ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 224
販売開始日 2017/09/29
ファイル形式 epub
紙書籍版 取り扱い中

築年数不明の京都町家をリノベーションして6年。東京・京都と2つの拠点を持った永江さんは、ひと月のうち1週間から10日間を京都で過ごす「ときどき、京都人」となった。根っからの京都人ではない「よそさん」だからこそ見えてくる、京都人が気づいていない京都の魅力や怖さをつづったエッセイ集です。古都のしきたり、人間関係の妙、密集しながら暮らす都市生活の知恵、案外知られていない居心地いい場所等、京都のふだんの空気が詰まっています。

永江朗関連作品

  • インタビュー術! 648円
    作家 永江朗
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社現代新書
    販売開始日 2016/07/01

    人間好き・活字好きに贈るインタビュー論。いかに下調べをし、話を引き出し、書くか? その方法を実践的に解説した上で、吉行淳之介から糸井重里まで名インタビュアーを例に活字のライブの楽しみ方を伝授。(...

  • 充電完了。 電子書籍の明日はどっちだ......【文春... 300円
    作家 永江朗
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-Books
    販売開始日 2015/10/30

    iPadなどタブレットの普及、KindleやKoboといった専用リーダの登場で、身近な存在になってきた電子書籍。書店勤務の経験を持ち、出版業界についての著作も多い筆者が、紙の本との違いや利便性、...

  • そうだ、京都に住もう。 616円
    作家 永江朗
    出版社 小学館
    販売開始日 2015/01/23

    暮らしてわかった街の楽しさと四季の美しさ。

  • セゾン文化は何を夢みた 1944円
    作家 永江朗
    出版社 朝日新聞出版
    レーベル 朝日新聞出版
    販売開始日 2014/05/30

    堤清二(辻井喬)という特異な経営者を持ち、バブル期に日本企業としては異例の規模で広告や文化事業に資金を投入したセゾングループ。堤清二会長以下、紀国憲一文化事業部長、「無印良品」の誕生に携わった小...

  • 書いて稼ぐ技術 799円
    作家 永江朗
    出版社 平凡社
    レーベル 平凡社新書
    販売開始日 2013/12/06

    フリーライターは名乗れば誰でもなれるが、それで食べていけるかどうかが肝心。何をどう書き、得意ジャンルをいかに確立するか。自らのキャリアをどのようにデザインするか。そして、世間をどう渡っていくかー...

  • 本の現場 本はどう生まれ、だれに読まれているか 1026円
    作家 永江朗
    出版社 ポット出版
    販売開始日 2012/10/01

    本書は、『図書館の学校』( NPO図書館の学校)で2005年から2007年にかけて連載された原稿を主軸にした、「本が生み出される現場」「本が読まれている現場」の記録である。 この30年で出版点数...

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