読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

ヒトは、こんなことで死んでしまうのか

ヒトは、こんなことで死んでしまうのか
電子書籍版
価格 770円(税込)
ポイント還元 7ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 307
販売開始日 2017/11/17
紙書籍版 取り扱い中

人というものは、こんなにあっけなく命を落としてしまうものなのだろうか。事故や病気といったものはもちろん、日常生活には死の危険が潜んでいる。病院で死ななかった2万体もの遺体を監察医として「検案」「行政解剖」をしてきた著者が、意外な死因や医師の倫理について考察する。「脳、心、肺」の3つの器官の機能が停止する原因を様々な角度から解き明かしていく。

上野正彦関連作品

シティブックス関連作品

  • おんな舞台 671円
    作家 半村良
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2020/05/15

    男と女の機微を描いた絶品の短編が並ぶ。 戦後間もない銀座のバーの同僚だった男と女。長い時間を経て二人が始めた「家庭」を、かつての弟分が訪ねる。三人の会話を通して人生の浮き沈みを描く「夢のおわり」...

  • 穂高雪山殺人迷路 682円
    作家 梓林太郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2020/05/15

    連日雪が降り続いていた3月の北アルプスで、男性3名女性1名のパーティーが遭難した。幸い3名は救助されたものの、男性1名が行方不明のまま捜索が打ち切られた。 2か月後、パーティーのリーダーだった真...

  • したたるものにつけられて 自選恐怖小説集 671円
    作家 小林恭二
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2020/05/15

    ひたひたと、怖ろしい何かが胸に迫ってくる。固唾をのまずにはいられない、強烈な体験をもたらす恐怖小説集。 これはフィクション? ノンフィクション?

  • みちのく紅花染殺人事件 660円
    作家 木谷恭介
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2020/05/15

    仙台の奥座敷といわれる秋保温泉で殺人事件があった。被害者は、かつては注目を浴びた女性占い師とその息子だった。 宮城仙台西署に配属されたばかりの女性刑事、呉竹緑巡査は現場に駆けつける。広い衣裳部屋...

  • 小樽運河殺人事件 671円
    作家 木谷恭介
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2020/05/15

    大人気、広域捜査官・宮之原警部シリーズの社会派ミステリー!

  • 殺意の雪宴 682円
    作家 梓林太郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2020/05/15

    悲劇ともいえる高校生の冬山遭難。この遭難は、なぜ、起きたのか――。 山岳部の女子生徒が、先生に色目を使ったことが原因なのか。 部員の父親に愛人がいたからか。 それとも、顧問の先生が絶対に明かすこ...

「家庭の医学」カテゴリ