読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

「イスラーム国」後の中東で表面化する競合と対立【文春オピニオン 2018年の論点SELECTION】

「イスラーム国」後の中東で表面化する競合と対立【文春オピニオン 2018年の論点SELECTION】
電子書籍版
価格 205円(税込)
ポイント還元 2ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
販売開始日 2018/03/01

2014年6月、イラクとシリアで「イスラーム国」が広範囲の領域支配を行って以来、「イスラーム国」対策が中東をめぐる国際政治の焦点となってきた。掃討作戦の結果、2018年までに「イスラーム国」の支配していた地域は、ほぼ解放された。しかし、それによって中東に平和が訪れると予想する専門家は皆無だ。果たして「イスラーム国」後の中東はどうなるのか――。※「文藝春秋オピニオン2018年の論点」掲載記事を再編集して電子書籍化。

池内恵関連作品

文春オピニオン 2018年の論点SELECTION関連作品

「ノンフィクション・ドキュメンタリー」カテゴリ