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本日配信開始の新刊

ポピュリズムは民主主義を破壊するのか

ポピュリズムは民主主義を破壊するのか
電子書籍版
価格 300円(税込)
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販売開始日 2018/03/09

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今、欧米で猛威を振るう「ポピュリズム」。果たしてその正体は何か。それは日本にもやってくるのか。遠藤乾×水島治郎「大衆のマグマは日本にも溜まっている」ほか。

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佐藤信関連作品

稲葉振一郎関連作品

  • 「新自由主義」の妖怪――資本主義史論の試み 2376円
    作家 稲葉振一郎
    出版社 亜紀書房
    販売開始日 2018/10/12

    見るものによってその姿を変える「新自由主義」と呼ばれるイデオロギーの正体を、ケインズ経済学/新古典派経済学/マルクス主義経済学の歴史と、戦後日本の経済思想史を丁寧にひもときながら突き止める!

  • 社会学入門 <多元化する時代>をどう捉えるか 1102円
    作家 稲葉振一郎
    出版社 NHK出版
    販売開始日 2018/07/06

    社会学はいったい、どんな学問なのか? 人間や社会をどのように眺めるのか? 近代の反省的な自意識とともに社会学は誕生したという見立てのもと、ウェーバー、デュルケムらの考察や、他の近代社会科学との比...

  • 不平等との闘い ルソーからピケティまで 850円
    作家 稲葉振一郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春新書
    販売開始日 2016/05/27

    「ピケティが示した不平等の歴史的な展開を、さらに歴史的に俯瞰する。格差論の未来のために!」 ――『21世紀の資本』共訳者・山形浩生氏 推薦 フランスの経済学者トマ・ピケティによる大著『21世紀...

  • モダンのクールダウン 1901円
    作家 稲葉振一郎
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/20

    モダンとポストモダンを通過した私たちにとって、「リアリティ」「公共性」とは何か? 東浩紀の動物化論、大塚英志の物語消費論を導きの糸として、文学、SF、萌え、そしてアレントやデリダも参照して、時代...

  • 「公共性」論 2419円
    作家 稲葉振一郎
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    人工環境の下で動物化する私たちに「市民社会」「公共圏」は可能なのか? 現代社会思想のキーワード「公共性」の概念を整理し、法学、経済学、現代思想、認知科学の成果を吸収して徹底的に考える。より良い世...

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