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本日配信開始の新刊

社長の顔が見たい 上

社長の顔が見たい 上
電子書籍版
価格 648円(税込)
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販売開始日 2018/05/18
ファイル形式 epub

何かがふっと気になった時、腑に落ちない「何か」を感じた時、生きていくうえで迷った時、その迷いの原因がわからない時、本書が役に立つことでしょう。物事に隠されている真実、普段の意識では見抜けない核心、生きていくために必要な「何か」が、きっと見えてくるはずだ。多岐に渡るテーマを真正面から見据える曽野綾子の目線は、時に辛辣だが、温かであり、力強い。我々の心を励ましてくれるのだ。

曽野綾子関連作品

  • 失敗という人生はない 756円
    作家 曽野綾子
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/06/08

    「人間万事泣けば(相手より)下、腹を立てれば対等、笑えれば上。」 「自分を追い詰めないようにすること。その方法は、何にでも『たかが』をつけて考えることで。」 「何がどうあろうとも、私たちの望まぬ...

  • P+D BOOKS 地を潤すもの 648円
    作家 曽野綾子
    出版社 小学館
    レーベル P+D BOOKS
    販売開始日 2018/06/08

    戦犯として処刑された弟の“生と死の意味”。

  • 晩年の美学を求めて 680円
    作家 曽野綾子
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/05/18

    さて、晩年とは何歳なのだろうか、という簡単な疑問から始まる。当人にはいつが晩年かわからないからだ。連載当時七十歳代半ばだった著者は、晩年をどう美しく生きるかを、人生の締めくくりとして考え始める。

  • P+D BOOKS 虚構の家 702円
    作家 曽野綾子
    出版社 小学館
    レーベル P+D BOOKS
    販売開始日 2018/04/13

    高度成長期の“家族の崩壊”を描いた問題作。

  • 安心したがる人々 756円
    作家 曽野綾子
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/03/29

    著者が訴えかける「日本とは? 日本人とは?」このエッセイには私たちが見過ごし避けてきたものの本質が見えてくる。昭和ひとケタ女性の行動力と発言力が、次の時代を担う若者たちを刺激する!

  • 夫の後始末 900円
    作家 曽野綾子
    出版社 講談社
    販売開始日 2017/11/10

    夫・三浦朱門はある日、崩れるように倒れた。私は日々刻々と夫の精神活動が衰えるのを感じた。その時から、覚悟を決めたのである――。作家・曽野綾子が80代なかばにして直面した、90歳になる夫の在宅介護...

シティブックス関連作品

  • マネーゲーム 756円
    作家 久間十義
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/06/15

    【著者の言葉(図々しい自己宣伝)】 この小説は私の処女作です。87年に初版が出てからすでに30年余。豊田商事事件を扱ったという事実が独り歩きして、「事件小説」として受け取られている感があります...

  • 八方尾根殺人事件 670円
    作家 梓林太郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/06/15

    北アルプスで起きた2件の遭難死亡事故は、殺人ではなかったかとの投書が、長野県警刑事部「特殊犯罪捜査室」に寄せられた。 捜査をはじめてみると、明らかにおかしな点が出てきた。 同じ人物のパートナーが...

  • 大ウンコへん 778円
    作家 藤田紘一郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/06/15

    サナダ虫を自らの体内に飼っていた著者が、医師の立場から日本と日本人が抱える問題を考える。 増える医療過誤、患者の顔を見られない医者、医師の持病は「うつ病?」、病院格差、地域格差、研究医と臨床医な...

  • 飢餓連峰 670円
    作家 梓林太郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/06/08

    山岳小説の第一人者梓林太郎の長編小説第4作目となる、みずみずしい迫力に満ちた力作だ。

  • 北アルプス白馬岳殺人連鎖 670円
    作家 梓林太郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/06/08

    JR亀有駅北口交番に、「幼い頃、おもちゃ屋からダッコちゃん人形を盗んでしまった。二十数年経ったが、後悔は消えない。お詫びのしるしにお金を返したいが、かつてのおもち屋はないので探してほしい」との手...

  • 死神山脈 648円
    作家 梓林太郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/05/25

    安曇野のホテルの一室で女性の遺体が発見された。 当然、部屋を予約し、チェックアウトして姿をくらませた日比野が容疑者とされた。

「エッセイ・雑学」カテゴリ