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本日配信開始の新刊

「儲かる仕組み」の思考法 いま、利益を出す会社は何をしているのか?

「儲かる仕組み」の思考法 いま、利益を出す会社は何をしているのか?
電子書籍版
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価格 1650円(税込)
ポイント還元 16ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 224
販売開始日 2018/06/29
紙書籍版 取り扱い中

「費用削減」による「利益捻出」に限界を感じている経営者・ビジネスパーソンも多いのではないでしょうか?

本書は、ベストセラー『残念な人の思考法』の著者が、事業開発者・コンサルタントの視点から、「企業が利益を生み出す方法」を鋭く考察。

「身近な商売」の仕組みや工夫に着目し、「合理的な理由」を分析します。

・バットとボール、儲かるのはどっち?
・コインランドリーの売上を5倍にするには?
・なぜ、行列の絶えない名店は20年間価格を変えないのか?
・グーグルに年間2億ドルの広告収入をもたらした「テスト」とは?

自社のビジネスに活かせるヒント満載の1冊です。

【章構成】
第1章 いま、利益を出している会社は何をしているのか?
第2章 利益を増やすには値上げが一番
第3章 武器としてのビジネスモデル構築力
第4章 AIはビジネスをどう変えるか?
第5章 ビジネスは失敗するようにできている

山崎将志関連作品

  • 残念なエリート 935円
    作家 山崎将志
    出版社 日本経済新聞出版社
    販売開始日 2015/09/04

    受験勉強思考とビジネス思考の違い、高学歴な人にありがちな仕事の弱点、勉強ができなくても仕事ができる人の特長、残念なエリートは計画を重視する・・・高学歴ホワイトカラーだからこそ陥りやすいビジネスの...

  • 残念な人の思考法 838円
    作家 山崎将志
    出版社 日本経済新聞出版社
    レーベル 日経プレミアシリーズ
    販売開始日 2012/10/01

    能力があってやる気も十分なのに、成果が出せないのはなぜ?――その仕事が失敗するのは、「考え方の出発点=プライオリティ」に問題がある。日々の仕事に今日から応用できる思考法のエッセンス集。

日本実業出版社関連作品

「次世代モデル」カテゴリ