読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

中国共産党の罠 満洲事変から盧溝橋事件までに本当は何が起きていたか

中国共産党の罠 満洲事変から盧溝橋事件までに本当は何が起きていたか
電子書籍版
価格 2178円(税込)
ポイント還元 21ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 304
販売開始日 2018/07/20
紙書籍版 取り扱い中

中国大陸における泥沼の戦争は、「十五年戦争」でも、日本による「侵略戦争」でもなかった! 満洲国の建国は日本の国防上の理由はあったにせよ、防共の観点から世界の平和に資するものであったことを見逃してはならない。本書は、満洲事変から盧溝橋事件に至る七年間に焦点をあて、中国共産党やコミンテルンが、国民党軍にスパイを送り込み、巧妙な工作を行っていた事実を歴史資料を駆使して浮き上がらせる。近現代史の再考を促す「日中戦争」秘史。

徳間書店関連作品

「世界史」カテゴリ