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本日配信開始の新刊

がんを忘れたら、「余命」が延びました!

がんを忘れたら、「余命」が延びました!
電子書籍版
価格 1056円(税込)
ポイント還元 10ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 198
販売開始日 2018/08/31
紙書籍版 取り扱い中

十二指腸潰瘍、肝硬変、食道がん・・・。かつて「余命4ヵ月」と宣告された作家は、胃がん発覚の際、がん治療を拒否。医者からは「半年したら大変なことになると」告げられるも、それから4年がたち、ますます元気だ。
●健康診断をやめれば、日本のがん患者は今の半分まで減る
●がんの手術をする、抗がん剤を使う医者は全員がウソをつく
●「がんはこわい」「がんは痛む」は、医者が作り上げた都市伝説
●本物のがんはメスが入ったらもうアウト
●嫌だと言っても点滴したがる医者は、疑った方がいい
●免疫療法をはじめ、「がんが治る」と言っているものはみんな詐欺
●世の大多数は「がんは検診が大事。早期発見が大事」と信じ込んでいる
●医者が進める治療に傾きかけている人間を、どう踏みとどまらせるか

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「家庭の医学」カテゴリ