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本日配信開始の新刊

マスメディアの罪と罰

マスメディアの罪と罰
電子書籍版
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価格 1100円(税込)
ポイント還元 11ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 256
販売開始日 2019/05/10
紙書籍版 取り扱い中

◎朝日新聞、NHKの正体!
◎マスコミの逆は全て正解!?

◆真実は“歴史”を知ることで、見えてくる!
◆産経新聞 OB×現役 大激論!
◆反日ジャーナリズムはなぜ生まれたか!
・モンスター化するメディアの騙しの手口
・欧米リベラルメディアの没落
・朝日新聞が安倍晋三を目の敵にする理由
・教育を壊す左派リベラル

■メディアに勝つトランプと安倍晋三
■イラン問題に見るアメリカの新聞の特徴
■アメリカ始まって以来の政府と新聞との亀裂
■日本を美談の主にはしないという歴史歪曲
■20世紀100大ニュースのトップは「白人の勝利」
■マルクスレーニン主義と朝日新聞と日教組
■北朝鮮、文化大革命、ポルポトを礼賛したマスコミ
■国税庁を持つ財務省の怖さ
■同じことの繰り返しが現在のジャーナリズム
■ジャーナリストは人を監視する特権階級だと思い込むバカ


著者プロフィール

高山正之 たかやま・まさゆき

ジャーナリスト。1942年生まれ。東京都出身。東京都立大卒業。65年産経新聞社入社。社会部次長を経て、1985年から1987年までテヘラン支局長、1992年から1996年までロサンゼルス支局長。1998年より3年間、「高山正之の異見自在」を執筆。2001年から2007年まで帝京大学教授を務める。著書に変見自在シリーズ(新潮社)、『アジアの解放、本当は日本軍のお蔭だった!』(ワック)など多数。

阿比留瑠比 あびる・るい

産経新聞論説委員兼政治部編集委員。1966年生まれ。福岡県出身。早稲田大学政治経済学部卒業。1990年、産経新聞社入社。仙台総局、文化部、社会部を経て、1998年から政治部。首相官邸、自由党、防衛庁(現防衛省)、自民党、外務省などを担当、首相官邸キャップ、外務省兼遊軍担当などを歴任。著書に『安倍晋三の闘い 官邸からの報告』(ワック)など多数。

高山正之関連作品

阿比留瑠比関連作品

  • 総理の誕生 1223円
    作家 阿比留瑠比
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2016/12/22

    産経新聞政治部の名物記者が描く、知られざる安倍晋三の肉声秘話。 第一次政権の失敗とは何だったのか。あのときと現在では何が違うのか。築き上げてきた政治的資産のみならず、政治生命すら失いかけた失意...

「政治・行政学」カテゴリ