読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

幕臣たちの明治維新

幕臣たちの明治維新
電子書籍版
価格 715円(税込)
ポイント還元 7ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 192
販売開始日 2019/07/14
紙書籍版 取り扱い中

「賊軍」の烙印をおされた徳川家臣団3万人はどこへ消えたのか? 敗者たちは激動の時代をどう生きたのか――大リストラの実態から、失敗だらけの商人デビュー、静岡での茶畑開墾まで、語られなかった歴史の深層を明かす。

安藤優一郎関連作品

  • 大江戸の飯と酒と女 660円
    作家 安藤優一郎
    出版社 朝日新聞出版
    レーベル 朝日新書
    販売開始日 2019/10/11

    泰平の世を謳歌する江戸は、飲食文化が花盛り! 田舎者の武士や、急増した町人たちが大いに楽しんだ。武士の食べ歩き、大食い大会の様子、ブランド酒、居酒屋の誕生、出会い茶屋での男女の密会‐‐。日記や記...

  • 江戸文化から見る 男娼と男色の歴史 1683円
    作家 安藤優一郎
    出版社 カンゼン
    販売開始日 2019/08/21

    江戸時代、男も女も虜にした 美少年との性の世界 かつての日本で「男色」は特別なことではなく日常だった。 江戸の町には「陰間茶屋」と呼ばれる店があった。 「陰間」とは、金品と引き換えに身体を売る...

  • 明治維新 隠された真実 1980円
    作家 安藤優一郎
    出版社 日本経済新聞出版社
    販売開始日 2019/05/24

    朝敵とされた雄藩の処置の裏側で凄まじい権力闘争が続いていた! 維新直後の新政府は、瓦解の危機に瀕していたのだ! 藩閥政治という言葉に象徴されるように、明治政府は薩摩・長州藩が牛耳っていたという...

  • 新元号「令和」に秘められた暗号 元号で見る日本の歴史 1188円
    作家 安藤優一郎
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2019/04/26

    飛鳥時代の「大化」から新元号まで、248個すべての元号を取り上げ、由来やその時に起こった出来事などを紹介、解説する。

  • 江戸を賑わした 色街文化と遊女の歴史 1683円
    作家 安藤優一郎
    出版社 カンゼン
    販売開始日 2019/04/05

    各地にあった色町の歴史をひも解き、 当時の色町の繁栄ぶりに思いをはせる―― 江戸時代には公認・非公認にかかわらず、多くの遊里があった。 江戸吉原をはじめ、品川や新宿などの宿場町、深川や上野など...

  • 江戸の不動産 897円
    作家 安藤優一郎
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春新書
    販売開始日 2019/03/20

    花のお江戸では不動産ビジネスが花ざかり。武士も、町人も、農家も、こぞって土地取引に精をだしていた‐‐! 江戸を世界一の大都市に押し上げた原動力は、活発な不動産取引だった。大名や旗本は郊外の土地...

講談社現代新書関連作品

「日本史」カテゴリ