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本日配信開始の新刊

日本の論点2020~21

日本の論点2020~21
電子書籍版
価格 1760円(税込)
ポイント還元 17ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 360
販売開始日 2019/11/14
紙書籍版 取り扱い中

【内容紹介】_
『アホな指導者の下でどう生き抜くか』が今年の日本の論点の全体テーマとなります。_
21世紀に入り20年が過ぎようとしていますが、世界を俯瞰して改めて感じるのが、民主主義の危機的状況であると、大前研一氏は言います。21世紀を生き残るために日本はどうあるべきか。また、どこに進めるべきか。大前氏の1年間の主張が詰まった濃い内容です。

【目次抜粋】_
巻頭言 「アホ」が支配する世界で私たちはどう生きていけばいいか_
[日本編]_
Strategy 01 歴代最長の安倍政権において憲法改正は達成されるのか_
Strategy 02 財務省が2024年に密かに進める“令和の徳政令”プラン_
Strategy 03 国の借金を容認する【内容紹介】
『アホな指導者の下でどう生き抜くか』が今年の日本の論点の全体テーマとなります。
21世紀に入り20年が過ぎようとしていますが、世界を俯瞰して改めて感じるのが、民主主義の危機的状況であると、大前研一氏は言います。大前氏は、欧州、米国等で進行するポピュリズムの動きをしっかりと見据えて、全世界が直面する課題を指摘しながらも、政治・経済・文化のあらゆる角度から、それらの解決策を提示します。21世紀を生き残るために日本はどうあるべきか。また、どこに進めるべきか。大前氏の1年間の主張が詰まった濃い内容です。

【著者紹介】
早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキン ゼー・アンド・カンパニーを経て、現在(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役会長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書は、『「0から1」の発想術』『低欲望社会「大志なき時代」の新・国富論』(共に小学館)、「日本の論点」シリーズ(小社刊) など多数ある。

【目次抜粋】
巻頭言 「アホ」が支配する世界で私たちはどう生きていけばいいか
[日本編]
Strategy 01 歴代最長の安倍政権において憲法改正は達成されるのか
Strategy 02 財務省が2024年に密かに進める“令和の徳政令”プラン
Strategy 03 国の借金を容認する、嘘っぱちMMTに騙されるな ほか
[世界編]
Strategy 02 今や再選絶望のトランプ。次期大統領の候補は誰か?
Strategy 03 トランプと金正恩、外交センス・ゼロの2人に振り回される世界
Strategy 04 戦争も道具。チープなトランプ劇場はもう見飽きられている ほか
[特別編]
Special 01 日仏3社連合の裏で見え隠れするフランス政府の野心
Special 02 「答えのない」時代に求められるリーダー育成法とは何か? ほか嘘っぱちMMTに騙されるな ほか_
[世界編]_
Strategy 02 今や再選絶望のトランプ。次期大統領の候補は誰か?_
Strategy 03 トランプと金正恩、外交センス・ゼロの2人に振り回される世界_
Strategy 04 戦争も道具。チープなトランプ劇場はもう見飽きられている ほか_
[特別編]_
Special 01 日仏3社連合の裏で見え隠れするフランス政府の野心_
Special 02 「答えのない」時代に求められるリーダー育成法とは何か? ほか

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