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本日配信開始の新刊

乱世を斬る 歴史エッセイ

乱世を斬る 歴史エッセイ
電子書籍版
価格 660円(税込)
ポイント還元 6ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 286
販売開始日 2020/01/24

自尊心と商才が命取りとなったり、人望ゆえに英雄になったり......。乱世に輝く男たちの、運不運を超えた波乱万丈の人生。おのれの天命を知ることで、歴史に名を残した猛者どもを、歴史小説の第一人者で吉川英治文学賞に輝いた筆者が描く、歴史エッセイ。歴史紀行2編も収録。<『天命を知る』改題作品>

白石一郎関連作品

講談社文庫関連作品

  • 裏街 990円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    究極のアリバイ崩しに挑戦する推理大作。鮎川哲也氏・埴谷雄高氏も推薦。真夏の夜の殺人事件を題材に、人間存在の根源に迫る傑作。

  • 殺人者の緋文字 660円
    作家 和久峻三
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    元ソープランド嬢、美人モデル、売春する人妻が、次々に惨殺された。凶器はギターの弦。愛と復讐の交錯を鮮烈に描く法廷ミステリー。

  • 権力の犯罪 なぜ冤罪事件が起こるのか 660円
    作家 高杉晋吾
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    無実の人が殺人犯に仕立てあげられる原因はどこにあるのか。戦後の冤罪事件の経過を詳細に追い恐怖の実態を伝える告発ドキュメント。

  • 私を殺したのは誰? 660円
    作家 和久峻三
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    レイプ殺人犯は少女の方からしかけられたと主張。そして何と傍聴人席には、殺されたはずの少女がすわっていた! 弁護士夫婦の推理。

  • 凶獣の島 660円
    作家 田中光二
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    伊豆沖の無人島でひっそり催されたゲームのスリルとサスペンスを描く表題作ほか、異常の世界に躍動する爽快さと苦さに満ちた8編。

  • 月と星の首飾り 660円
    作家 立原えりか
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    誕生日をむかえた少女さらの前に、二人のふしぎな人たちが......。ふしぎな南の島を舞台にくりひろげられる、心やさしい愛の冒険物語。

「エッセイ・雑学」カテゴリ