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本日配信開始の新刊

お酒の経済学 日本酒のグローバル化からサワーの躍進まで

お酒の経済学 日本酒のグローバル化からサワーの躍進まで
電子書籍版
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価格 902円(税込)
ポイント還元 9ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 224
販売開始日 2020/10/09
紙書籍版 取り扱い中

日本のお酒をめぐる環境が激変している。日本酒からビール、焼酎と主役が交代しつつ消費は伸びてきたが、1990年代半ばにピークを迎えた。その後はデフレ下で「第3のビール」やサワーが躍進する一方、クラフトビールや純米大吟醸酒も人気を集める。さらに、日本酒やウイスキーは海外から高く評価され、輸出が急増している。日本のお酒が抱える課題と可能性とは。経済学と経営学の最新の研究成果から解き明かす。

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「産業・地域・観光・交通」カテゴリ