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本日配信開始の新刊

【国家の動かし方(3)】大阪都構想、菅改革......最適な組織設計とリーダーの気合いが事態を動かす【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.222】

【国家の動かし方(3)】大阪都構想、菅改革......最適な組織設計とリーダーの気合いが事態を動かす【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.222】
電子書籍版
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価格 330円(税込)
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販売開始日 2020/12/01

橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。
<今号の内容>
■大阪都構想、最終盤で起きた大誤報事件!
■大阪都構想は第一歩、最終目標は統治機構を変える道州制だ
■組織を動かす最大の要因:「やるんだ!」というリーダーの気合い
■なぜ未来投資会議を廃止したか:方針決定と制度設計の役割分担を明確化
■なぜ大臣が権限を行使できるか:「議論だけ」に止めず実行に移すための環境づくり
■なぜ期限設定と進捗管理にこだわるか:組織全体へのメッセージ
■うまくスタートダッシュを切っているからこそ、残念なこと

<橋下徹メッセージ>
『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

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「政治・行政学」カテゴリ