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本日配信開始の新刊

河出文庫の作品一覧

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  • ローカルバスの終点へ 924円
    作家 宮脇俊三
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2019/09/06

    鉄道のその先には、ひなびた田舎がある、そこにはローカルバスに揺られていく愉しさが。北海道から沖縄まで、地図を片手に究極の秘境へ、二十三の果ての果てへのロマン。

  • 時刻表2万キロ 693円
    作家 宮脇俊三
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2015/01/30

    時刻表を愛読すること四十余年の著者が、寸暇を割いて東奔西走、国鉄(現JR)二百六十六線区、二万余キロ全線を乗り終えるまでの涙の物語。日本ノンフィクション賞、新評交通部門賞受賞。

  • 汽車旅12カ月 748円
    作家 宮脇俊三
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2015/01/30

    一月~十二月まで、その月ごとの旅の楽しみ方を記した鉄道旅のバイブル。『時刻表2万キロ』『最長片道切符の旅』に続く第三作目として刊行された、宮脇鉄道紀行の初期の傑作。

  • 旅の終りは個室寝台車 748円
    作家 宮脇俊三
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2015/01/30

    寝台列車が次々と姿を消していく。「最長鈍行列車の旅」等、鉄道嫌いの編集者との鉄道旅を締めくくるのは、今はなき『はやぶさ』だった......。昭和の良き鉄道風景を活写する紀行文学。

  • 終着駅へ行ってきます 748円
    作家 宮脇俊三
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2015/01/30

    鉄路の果て・終着駅への旅路には、宮脇俊三鉄道紀行の全てが詰まっている。北は根室、南は枕崎まで、二十五の終着駅を目指す「行き止まりの旅」。国鉄民営化直前の鉄道風景が忘れ去られし昭和を写し出す。

  • 終着駅 660円
    作家 宮脇俊三
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2012/10/01

    デビュー作『時刻表2万キロ』と『最長片道切符の旅』の間に執筆されていた幻の連載「終着駅」。当連載を含む、ローカル線への愛情が滲み出る、著者最後の随筆集。

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