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本日配信開始の新刊

「シティブックス」から出版された作品

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  • 禁断の抱擁 原色性愛乱舞図鑑 670円
    作家 勝目梓
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/03/01

    モノと性が固く結びついた男たち女たちの話。 幼い頃に見た性的な光景が、モノによって蘇ることもある。 別れた男がつかっていたモノが、性欲を喚起させるきっかけづくりになることもある。

  • 誰にも死ぬという任務がある 670円
    作家 曽野綾子
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/03/01

    誰にも平等に訪れる「死」について書かれた含蓄深いエッセイ。 貴賎、男女、善人、悪人、そして老若を超えて「死」は訪れる。 事故や突然死といった、前もって知ることのできない「死」はともかく、人は病気...

  • 遠山郷 雲海の殺人 670円
    作家 梓林太郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/03/01

    長野県安曇野の秘湯、中房温泉の宿から泊り客の行方不明が報告され、翌日転落死体で発見された。 死体で発見されたのは同じ長野県の南信州の標高1000メートル以上の山村に東京から移り住んだ男だった。 ...

  • 九州平戸殺人事件 警察庁遊撃捜査係 宮之原警部 存亡の危機 670円
    作家 木谷恭介
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/02/15

    熱海の錦ヶ浦に少女の絞殺死体が打ち上げられた。 発見したのは、元関東管区警察局監察官の飯森であった。 彼は、横浜の警察署の捜査係長だった宮之原の手腕を見込み、警察庁直属の捜査係に引っ張ったその人...

  • 人は星、人生は夜空 2019年版 767円
    作家 曽野綾子
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/02/15

    結婚、家庭、健康、病気、老い、死......。時代が移り、社会が大きく変わっても、これらは私たち人間にとって容易に解決できない永遠のテーマである。一日一日を生きていくなかで、常に壁となって行く手...

  • 百万塔伝説殺人事件 警察庁 宮之原警部 東北旅情難解ミ... 670円
    作家 木谷恭介
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/02/15

    岩手水沢の日高火防祭りを見物のために東京から訪れていた緒方に、見知らぬ男が突然、風呂敷包みを渡して走り去った。 一緒だった恋人の飯島晶絵は、不安になり、そんなものは警察に届けるか、ホテルか駅のコ...

  • 誰かが眠れない夜 私立探偵 伊賀光二の仕事術 670円
    作家 勝目梓
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/02/08

    私立探偵・伊賀光二。ハードな事件によって左右の手の小指を落とされるという報復にあう。伊賀は若くて美しい女の頼みは断れない......。官能色豊かなハードボイルド探偵小説。

  • 夜の獲物 670円
    作家 勝目梓
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/02/08

    8つのストーリーそれぞれにうごめいている、めくるめくエロス。 勝目ワールドの真骨頂が随所に堪能できる短編集。

  • ゼウスガーデン衰亡史 886円
    作家 小林恭二
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/02/01

    これはSFなのだろうか、歴史のパロディなのだろうか。 90年にわたるテーマパークの歴史の物語なのである。 双子の天才的な若者によって創設された[下高井戸オリンピック村]は奇抜なアイディアのアトラ...

  • 長生きする食 早死にする食 670円
    作家 高田明和
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/02/01

    医師にもいろいろな立場がある。 製薬会社と関連している場合もあれば、食品会社との連係していることもある。 もしそんな立場の医師だとすると、公正であれ、というのは理想論ということになるかもしれない...

  • 血の雪崩 長野県警豊科署 道原伝吉刑事 徹底捜査編 670円
    作家 梓林太郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/01/25

    「血の雪崩」のほか5つの短編からなる。 道原伝吉の、真実を見つけ出そうと不断の努力をつづけ、事件にひたむきに向き合う彼の姿に痺れるだろう。

  • 視線が殺した 670円
    作家 勝目梓
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/01/25

    地位も名誉も金も持っている青年社長猪沢慎一郎は、幼い頃からマゾを自覚していた。 そんな彼が自らの性癖を満足させるために選んだ道は、素直で純朴な処女を嫁に迎え、ハードSとして育てることだった。 夜...

  • 脳を「芯」から癒す本 クスリがいらない、ウツの処方箋 756円
    作家 高田明和
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/01/18

    「癒し」は心の万能薬 私たちの心の奥にある本能的な甘え願望を優しく包み込んでくれる、それが「癒し」です。 その癒しを利用した療法が、ウツの治療に非常に効果があることがわかりました。 「癒しホルモ...

  • 官能の狩人 670円
    作家 勝目梓
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2019/01/18

    ハンサムでスマートな私立探偵・中沢卓也は原宿のマンションの一室に事務所を構え、さまざまな事件の依頼を受けている。 若く美人で有能な助手・青柳理絵とともに、人妻の浮気調査から誘拐事件、殺人事件まで...

  • 北海道・神威岬の殺人 670円
    作家 梓林太郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/12/28

    人里離れた北アルプス烏川渓谷の発電所で、少女がひとりでいるところを発見された。 なぜ、この少女はここにいたのか。 体が冷え切った少女は何も語らない。それは話したくないのか、精神的なショックを受け...

  • 観念的生活 756円
    作家 中島義道
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/12/28

    カント哲学の専門家であり、闘う哲学者と言われる著者の日々、ひたすら思考する。 「私が存在するとはいかなることなのか」「善悪とは何であるのか」「私は死後どうなるのか」と自らに問う。 デカルトの「こ...

  • 紅の殺人海溝 用心棒弁護士 宗像光生の旅情事件簿 670円
    作家 木谷恭介
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/12/28

    北海道の東の果ての霧多布。 その海岸の昆布を乾燥させる小屋で、持ち主がひからびた姿となって発見された。 殺人を犯して服役した父の冤罪を晴らすために奔走していた息子だった。 無念の想いを継いだのは...

  • 騒音文化論 864円
    作家 中島義道
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/12/07

    駅の構内放送、電車や新幹線内の放送、デパートやスーパーマーケットをはじめとする商業施設、商店街、個人商店、行政のスピーカーから流れる放送、そして車からの警告音などなど。街には機械音、肉声を問わず...

  • 岳人隊イェローリボン 北アルプス高峰救助長編 670円
    作家 梓林太郎
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/12/07

    山で遭難した人を助けたい、素早い救助ができれば助けられる命が増えるはずだ‐‐。 純粋な想いに衝かれて動き出した、北アルプスでの私設の遭難救助隊・岳人隊。 数人の規模ながら、着実に実績を積み上げて...

  • 女だけの死体ファイル 670円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/12/07

    女性の死体について著者は語る。 女の生き様同様、女の死に様も多種多様である。 怨念を感じさせるような死体もあれば、哀れを誘う死体もある。

  • 西行伝説殺人事件 670円
    作家 木谷恭介
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/11/23

    阪神淡路大震災から2カ月半ほどたった頃、愛媛県松山市のホテルで絞殺死体が見つかった。 その背中一面に桜の刺青があった。 暴力団同士の抗争かと思われたが、殺されたのは退官した高級官僚だった。。

  • うつに負けない「気」の高め方 756円
    作家 高田明和
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/11/16

    心が疲れてきたな、と感じたら読んでください。 心のための手掛かりが見つかるはずです。 うつは、わずかなストレスがきっかけで、心に忍び込んでくるものです。

  • 怒りて猿よ山を揺すれ 670円
    作家 藤原審爾
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/11/16

    猿の本能と人間の欲望が激しくぶつかりあう! 餌を求めて神経を研ぎ澄ませ、知恵をしぼり、生きる山猿たち。 人は金儲けのために、そんな猿たちを利用しようとする。 ボス猿・雷電率いる仲間たちは、人間の...

  • 死体との約束 756円
    作家 上野正彦
    出版社 シティブックス
    販売開始日 2018/11/02

    東京都監察医務院の元院長の「死体は雄弁に語り、そして嘘をつかない」を信念に2万体の死体と向きあっててきた“法医学”エッセイ。 病気による“変死”や“突然死”からはじまり、殺人、事故、自殺.......

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