読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

「中央公論新社」から出版された作品

10件中1-10件 (1/1ページ)
  • 悪党の裔 (全2巻) 628円692円
    作家 北方謙三
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2019/12/27

    目指すは京。悪党の誇りを胸に、倒幕を掲げた播磨の義軍は攻め上る! 寡兵を率いて敗北を知らず、建武擾乱の行方を決した赤松円心則村の鮮烈な生涯。

  • 道誉なり (全2巻) 649円692円
    作家 北方謙三
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2019/12/27

    「毀すこと、それがばさら」。後醍醐帝との暗闘、実弟直義との対立で苦悩する将軍足利尊氏を常に支え南北朝動乱を勝ち抜いたばさら大名佐々木道誉とは。

  • 合本版 道誉なり(上・下) 1341円
    作家 北方謙三
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2019/12/27

    「毀すこと、それがばさら」。後醍醐帝との暗闘、実弟直義と の対立で苦悩する将軍足利尊氏を常に支え南北朝動乱を勝ち抜いたばさら大名佐々木道誉。 足利尊氏と実弟直義の熾烈極まる 骨肉の争いの中で...

  • 合本版 悪党の裔(上・下) 1320円
    作家 北方謙三
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2019/12/27

    目指すは京。悪党の誇りを胸に、倒幕を掲げた播磨の義軍は攻 尊氏を追う新田の大軍を食い止めるのだ! 渾身の北方「太平記」。

  • 楠木正成 (1~2巻) 649円
    作家 北方謙三
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2019/11/29

    乱世到来の兆しの中、大志を胸に雌伏を続けた悪党・楠木正成は、倒幕の機熟するに及び寡兵を率いて強大な六波羅軍に戦いを挑む。北方「南北朝」の集大成。

  • 合本版 絶海にあらず(上・下) 1426円
    作家 北方謙三
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2019/11/29

    海を、わが庭のように駈ける。人智の及ぶかぎり、海とともに<br>海の民を率い、ついに朝廷の水軍との対決が! 夢を追い、心のままに生きた男の生涯を描く歴史巨篇。

  • 合本版 楠木正成(上・下) 1298円
    作家 北方謙三
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2019/11/29

    乱世到来の兆しの中、大志を胸に雌伏を続けた楠木正成は、倒<br>ついに京を奪還し倒幕は成る。しかし...。悪党・楠木正成の峻烈な生き様を迫力の筆致で描く、渾身の歴史巨篇。

  • 絶海にあらず (1~2巻) 713円
    作家 北方謙三
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2019/11/29

    京都・勧学院別曹の主、純友。赴任した伊予の地で、「藤原一族のはぐれ者」は己の生きる場所を海と定め、律令の世に牙を剥いた! 渾身の歴史長篇。

  • 合本版 魂の沃野(上・下) 1518円
    作家 北方謙三
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2019/10/31

    雪が降る。加賀の雪は、赤い雪だ。<br>雪中に翻るは、「風」の旗――。<br><br>戦国の乱世に、加賀の地において百年にわたって独立国家を成した「百姓ノ持チタル国」――その誕生前夜に、北方文学...

  • 魂の沃野 (全2巻) 748円770円
    作家 北方謙三
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2019/10/31

    ある月の夜、十六歳の風谷小十郎は、山中の樹にもたれて嗚咽を漏らす奇妙な坊主と出会う。「いい眼だ。しかし、けだものの眼だ。おまえは、これから思い悩むことが多いだろう」――本願寺蓮如その人の言葉に導...

  • 1
セーフサーチの状態