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本日配信開始の新刊

「桜の花出版」から出版された作品

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  • 後水尾院当時年中行事 110円
    作家 後水尾天皇
    出版社 桜の花出版
    販売開始日 2016/07/22

    『當時年中行事』とも『年中行事』とも呼ばれる。江戸初期に4代にわたって院政を敷いた後水尾院が宮中年中行事全般にわたって記した書。当時の神事儀式について知ることのできる貴重資料 ※本製品は固定レイ...

  • 古語拾遺 220円
    作家 斎部広成
    出版社 桜の花出版
    販売開始日 2016/07/20

    『古事記』、『日本書紀』に次ぐ重要神道古典。807年、斎部広成が平城天皇に上奏した文で、家伝の口碑伝承、政治的権力を増す中臣氏への抗議、古礼の廃れた遺漏十一ヶ条が述べられている。独自の神道的記事...

  • 古語拾遺講義 110円
    作家 佐伯有義
    出版社 桜の花出版
    販売開始日 2016/07/20

    807年、斎部広成が平城天皇に上奏した文である『古語拾遺』について、神職であり神道学者の佐伯有義が講義。国文学者の井上頼圀が校閲している。 ※本製品は、国会図書館デジタルコレクションとして公開さ...

  • 神道の研究 165円
    作家 河野省三
    出版社 桜の花出版
    販売開始日 2016/07/08

    戦前神道研究の中心的存在である河野省三が、日本人にとって神道とは何かを解説。広範囲の史的研究をふまえ、日本人の精神と神道について解説。 ※本製品は固定レイアウトで制作されており、本文中の文字検索...

  • 神祇辞典 880円
    作家 山川鵜市
    出版社 桜の花出版
    販売開始日 2016/06/24

    大正13年に刊行された本辞典は、明治時代の古事類苑を踏まえ、さらなる研究結果をまとめた、神道に関する辞典の嚆矢であり、名著として知られる『神道大辞典』のさきがけでもある。 著者の山川鵜市は神宮皇...

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