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本日配信開始の新刊

ぼくの村の話 (全7巻) - 尾瀬あきら

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タイトル数 7 (全7巻) 合計 4620(42ポイント)
  • ぼくの村の話(7) 尾瀬あきら/著 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/07/11

    国がぼくらの土地を奪うというのは......、こういうことだったんだ――! 「ぼくの村」の村人たちは、国が持ち出した強制収用という強権に屈することなく、い...

  • ぼくの村の話(6) 尾瀬あきら/著 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/07/11

    ついに国からの宣戦布告か!? 「ぼくの村」の“闘争”は、いつしか“戦闘”へと姿を変えていた――。大規模な強制測量が行われることになり、ぼくの家でも家族が団...

  • ぼくの村の話(5) 尾瀬あきら/著 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/07/11

    戦いが苦しくなるにつれ、みんなの心がひとつになっていく――。風景が死んでいくにつれ、人間が生き生きとしてくる――。反対派の心のよりどころだった御料牧場(ご...

  • ぼくの村の話(4) 尾瀬あきら/著 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/07/11

    「ぼくの村」が、少しずつ消えていく。見捨てられた家や畑は、もう二度と人の温もりを感じることはない――。外(ほか)の土地への移転が増え、小学校や中学校では徐...

  • ぼくの村の話(3) 尾瀬あきら/著 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/07/11

    父も母も兄も、そして祖父やぼくまでもが、反対運動へと身を投じていった。村中総出の集会の日、「ぼくの村」に駆けつけた学生たちのデモ隊と機動隊が衝突し、一時は...

  • ぼくの村の話(2) 尾瀬あきら/著 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/07/11

    新空港建設の反対運動に乗り出した大人たちの姿は、少年たちにも多大な影響を及ぼしはじめていた。そんななか、父母たちの運動を理解し自らも戦うため、子どもたちは...

  • ぼくの村の話(1) 尾瀬あきら/著 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/07/11

    「ぼくの村」、それはどこにでもあった日本の村のひとつだった――。1966年6月、少年たちは暗闇のなかで、青白く輝く馬が飛ぶように駆ける姿を見た。その日は、...

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尾瀬あきらの他の作品

  • 奈津の蔵 (全4巻) 495円
    作家 尾瀬あきら
    出版社 ビーグリー
    レーベル まんがフリーク
    販売開始日 2018/11/16

    昭和3年、18歳の若さで蔵元・佐伯酒造に嫁いだ奈津。義兄の遺児である菊江との難しい関係や厳しい蔵のしきたりに苦悩する。そんな中、奈津は酒造作りに興味を持ち始め――...。

  • 夏子の酒 (全12巻) 660円
    作家 尾瀬あきら
    出版社 講談社
    掲載誌 モーニング
    販売開始日 2019/07/11

    お日様みたいなお酒――。太陽の光がプリズムを通すと七色に輝くように、酒の透みきった無色の液体の中には、きめこまかなたくさんの味がひそみ、息づいている。そんな日本一の酒を造り出すことを、目標として...

  • ぼくの村の話 (全7巻) 495円
    作家 尾瀬あきら
    出版社 ビーグリー
    レーベル まんがフリーク
    販売開始日 2019/02/01

    日本のどこにでもあった農村。1966年6月、少年たちは青白く輝く馬が飛ぶように駆ける姿を見た。その日、少年たちの住む村が空港建設の予定地に決まった日でもあったのだった......。20年かけて開...