読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

八犬伝 (全15巻) - 碧也ぴんく 滝沢馬琴

15件中1-15件 (1/1ページ)
タイトル数 15 (全15巻) 合計 9900(90ポイント)
  • 八犬伝(15) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/04/26

    里見のために、八犬士がついに、それぞれの力を生かし、戦う時が来た。だが、敵は巨大な戦車(いくさぐるま)を作り、圧倒的な戦力で迫る。現八(げんぱち)は、それ...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(14) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/04/26

    里見家を襲う危急存亡の危機。里見に反乱の意志ありと、管領・扇谷定正(おうぎがやつさだまさ)、古河公方・足利成氏(こがくぼう・あしかがしげうじ)が手を組み、...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(13) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/04/26

    伏姫(ふせひめ)の加護のもと、急速に成長した親兵衛(しんべえ)は、里見(さとみ)家の現当主・伏姫の弟である義成(よしなり)に仕え、再び里見家に迫る危機に立...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(12) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/04/26

    毛野(けの)は、ひとり父の敵を討たんと籠山(こみやま)を追いつめる。一方道節(どうせつ)も、これを好機と敵の管領・扇谷定正(おうぎがやつさだまさ)を狙うが...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(11) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/04/26

    荘助(そうすけ)と小文吾(こぶんご)が遭遇した小汚い男は、なんとあさけのだった!! 汚れを落としたあさけのこと犬坂毛野(いぬざかけの)に、荘助は伏姫(ふせ...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(10) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/03/29

    信乃がたどり着いたのは山林管領・泡雪が力を振るう、甲斐の国。しかも二ヵ月が経過していた。奇しくも村長の養女が、信乃のいいなずけ・浜路と瓜二つで、その名も浜...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(9) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/03/29

    現八は、山猫に喰われ無念の死を遂げていた剣豪・赤岩一角のために、一角になりすましている山猫の正体を暴こうとする。同じ珠を持った一角の息子・角太郎のためにも...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(8) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/03/29

    ひとりはぐれた現八が山を下りてたどり着いた村は、遥か離れた下野国(しもつけのくに)、しかも一夜のうちに三ヵ月が経過していた。村は、数百年を生きているという...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(7) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/03/29

    道節、信乃、荘助、小文吾、そして現八。荒芽山に集結した五人の犬士だが、暗闇の中、敵と炎に囲まれ、離散してしまう。ひとり安房に向かう小文吾は、千葉家総領の重...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(6) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/02/22

    管領(かんれい)・扇谷(おうぎがやつ)を主君の仇と狙う練馬の若獅子こと犬山道節(いぬやまどうせつ)は、扇谷を狙って失敗、隠れ家に逃れる。その道節を浜路(は...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(5) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/02/22

    主であるかめざさとその夫の村長夫婦と陣代の殺害容疑に問われた額蔵(がくぞう)こと犬川荘助(いぬかわそうすけ)はきびしい取り調べを連日受けていた。彼をなんと...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(4) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/01/25

    信乃(しの)は、上杉の刺客として追いつめられ、城の東の櫓、芳流閣へと逃れた。捕り手として遣わされたのは、頬に花の痣を持つ男・犬飼現八(いぬかいげんぱち)。...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(3) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/01/25

    他の男のものになるくらいならと自ら命を絶とうとした浜路(はまじ)だったが、網乾(あぼし)に連れ去られてしまう。しかも網乾の手には、信乃(しの)が持っている...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(2) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2018/12/14

    信乃は、底意地の悪いおば夫婦のもと、父が遺した名剣・村雨丸を守って武蔵大塚村で暮らしていた。村雨丸と信乃を守るため自刃した父・番作、鎌倉公方に仕え、村雨丸...

    試し読み 試し読み
  • 八犬伝(1) 碧也ぴんく/著 滝沢馬琴/原作 660円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2018/12/14

    里見家を恨む怨霊・玉梓の呪詛によって、里見の姫・伏姫は、犬の八房の花嫁となり、その気を受けて子を宿してしまう。だが読経の功徳によって、自害した伏姫からは輝...

    試し読み 試し読み
  • 1
セーフサーチの状態

碧也ぴんくの他の作品

滝沢馬琴の他の作品