読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

新装版 勝海舟 (1~3巻) - 勝部真長

3件中1-3件 (1/1ページ)
タイトル数 3 (1~3巻) 合計 3900(39ポイント)
  • 新装版 勝海舟 下 勝部真長/著 1300円(税込) 13ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/05/24

    江戸無血開城を成し遂げた勝が維新後に期したもの――それは、徳川家の存続と徳川慶喜の名誉回復、そして旧幕臣の生活安泰だった。

  • 新装版 勝海舟 中 勝部真長/著 1300円(税込) 13ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/05/24

    黒船来航で日本は回天の地鳴りが響き始めた。時代がその存在を求めていたのか、軍艦奉行に抜擢された勝海舟が見据えていたものは?

  • 新装版 勝海舟 上 勝部真長/著 1300円(税込) 13ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/05/24

    哲人政治家・勝海舟はいかにして生まれたか? 勝家の系譜からひもとき、父・小吉と少年麟太郎(海舟)の関係のあり方を丹念に描く。

  • 1
セーフサーチの状態

勝部真長の他の作品

  • 勝海舟全集 (1~23巻) 2268円
    作家 勝海舟 勝部真長 松本三之介 大口勇次郎
    出版社 勁草書房
    販売開始日 2014/03/20

    海舟が海で培った先見性に富む怜悧な観点は、因循姑息な考えを打破し、幕末政局を指導し、さらには開国へと道を拓くものとなった。幕府の祖法たる鎖国策が、多様な思想的・政治的対応を経て開国策にいたる過程...

  • 夢酔独言 756円
    作家 勝小吉 勝部真長
    出版社 講談社
    レーベル 講談社学術文庫
    販売開始日 2019/07/15

    勝海舟の父、勝小吉の自伝。幕末頽唐期の江戸の裏社会を知る夢酔老の面目躍如たる、率直端的な独特の文体が、妖気を放ち心に迫る。

  • 忠臣蔵と日本人 1280円
    作家 勝部真長
    出版社 PHP研究所
    販売開始日 2018/04/06

    赤穂四十七士の歴史的意義を初めて見極めた画期的論考。武士道の哲学が町人社会に波及する過程を鮮やかに描く。

  • 西郷隆盛 540円
    作家 勝部真長 岡崎久彦
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP文庫
    販売開始日 2017/12/22

    薩摩藩主島津斉彬に見出され、討幕派のリーダーとして明治維新を為し遂げた西郷。明治6年の政変後西南戦争で自刃した剛腹なる人生を描く。

  • 海舟余録 2400円
    作家 勝部真長
    出版社 PHP研究所
    販売開始日 2018/04/06

    勝海舟の人生は生涯学習そのものである。本書では、未活字化の壮年期の手帳・『掌記』と晩年の歌集・『詠草』を、初めて解説する。

  • 若き日の和辻哲郎 570円
    作家 勝部真長
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP文庫
    販売開始日 2018/07/06

    明治・大正期の青春時代、谷崎らとの交友を軸に、その生活と文芸・思想との関係を明らかにし、和辻学の礎が築かれるまでを描く。