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本日配信開始の新刊

桃太郎姫 (1~2巻) - 井川香四郎

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タイトル数 2 (1~2巻) 合計 1421(13ポイント)
  • 桃太郎姫 望郷はるか 井川香四郎/著 748円(税込) 7ポイント(1%)
    販売開始日: 2020/09/01

    深川の町娘・桃香の正体は綾歌藩の若君(?)桃太郎。身分を隠し、江戸に巣食う巨悪に体当たりで挑む!

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  • 桃太郎姫暴れ大奥 井川香四郎/著 673円(税込) 6ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/12/06

    綾歌藩の若君・桃太郎は実は女。悪事の裏を探るべく、町娘に扮して大奥に潜入するなど体を張って、江戸の悪を退治する!

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井川香四郎の他の作品

  • しゃもじ同心捕物帳 631円
    作家 井川香四郎
    出版社 学研
    レーベル 学研M文庫
    販売開始日 2012/10/01

    大法螺吹きで出仕嫌いの同心・近藤信吾が、奉行所内のくせ者が集まる「召捕掛」筆頭に赴任、大悪党・三日月の忠治を追う!

  • 別子太平記 (1~2巻) 770円
    作家 井川香四郎
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2020/09/04

    1690年、伝説の切上り長兵衛によって発見されて以来、 江戸時代には貨幣改鋳に深く関わり、明治時代には巨大財閥住友の礎として、 日本の貿易や近代化にも大きく関わり、1973年の閉山までの283年...

  • 惻隠の灯 梟与力吟味帳 550円
    作家 井川香四郎
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    底知れぬ悪の気配を漂わせる、両替商堺屋五右衛門。幕府の財政関係者など4人が無残に殺された事件の詮議中、一歩も引かない堺屋に、逸馬は背筋の凍る緊張感を抱いていた。だが、女公事師真琴(くじしまこと)...

  • 花詞 梟与力吟味帳 550円
    作家 井川香四郎
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    利息先払いで元金は保証。うまい言葉で江戸庶民の金を掻き集める両替商『大坂屋』が、返せ、返さぬの取り付け騒ぎに。事態収拾へ向け動き出した北町奉行所、藤堂逸馬の前に、かつては吟味方与力として先輩で、...

  • 紅の露 梟与力吟味帳 550円
    作家 井川香四郎
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    江戸中を震撼させた連続辻斬り事件の探索で、中山道倉賀野宿へと出張った逸馬は、『阿弥陀湯』の三助巳代吉に疑いを抱く。あえて大火傷を負い顔を変えて逃げ続けた巳代吉は、真犯人の顔を見たと訴え出る。一方...

  • 闇夜の梅 梟与力吟味帳 550円
    作家 井川香四郎
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    蓮の花咲き乱れる不忍池の畔――。思い人の伊助に、鳥居耀蔵の屋敷の絵図面を託した女は、鳥居腹心の部下・中嶋勘解由(かげゆ)の娘だった。蛮社の獄に散った渡辺崋山の仇を討つべく、不穏な動きを見せる伊助...