読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

禁裏付雅帳 (1~8巻) - 上田秀人

8件中1-8件 (1/1ページ)
タイトル数 8 (1~8巻) 合計 5671(56ポイント)
  • 禁裏付雅帳 八 混沌 上田秀人/著 713円(税込) 7ポイント(1%)
    販売開始日: 2019/04/05

    誘拐された弓江を取り戻すため、敵陣に乗り込む鷹矢。果たして無事なのか? 戦闘集団「四神」との死闘を描くシリーズ第八弾!

  • 禁裏付雅帳 七 仕掛 上田秀人/著 713円(税込) 7ポイント(1%)
    販売開始日: 2018/10/05

    激闘の末、朝廷の罠をなんとか切り抜けた禁裏付の東城鷹矢。しかし、次なる試練が迫る。大人気シリーズ、圧巻の第七弾!

  • 禁裏付雅帳 六 相嵌 上田秀人/著 713円(税込) 7ポイント(1%)
    販売開始日: 2018/04/06

    幕府と朝廷の主導権をめぐる暗闘が激化。禁裏付の東城鷹矢は、窮余の一策で対抗するが......。大人気シリーズ、待望の第六弾!

  • 禁裏付雅帳 五 混乱 上田秀人/著 702円(税込) 7ポイント(1%)
    販売開始日: 2017/10/05

    激化する権力闘争に翻弄される禁裏付の東城鷹矢に頼れる味方が! 主導権を握るのは京か幕府か。大人気シリーズ、驚愕の第五巻!

  • 禁裏付雅帳 四 策謀 上田秀人/著 702円(税込) 7ポイント(1%)
    販売開始日: 2017/04/07

    朝廷と幕府、両者の思惑に呑み込まれる鷹矢。二人の美女の誘惑をかわすことはできるのか!? 大人気謀略時代シリーズ第4弾!

  • 禁裏付雅帳 三 崩落 上田秀人/著 713円(税込) 7ポイント(1%)
    販売開始日: 2016/10/07

    二人の美女が若き禁裏付・東城鷹矢の元に送り込まれた! 京を舞台に朝幕二つの権が相まみえる大人気シリーズ第三弾!

  • 禁裏付雅帳 二 戸惑 上田秀人/著 702円(税込) 7ポイント(1%)
    販売開始日: 2016/04/01

    若き禁裏付・東城鷹矢は公家衆の巧妙な罠にかかった。天下の主は朝廷か幕府か。京を舞台に二つの権が相まみえる。シリーズ第二弾!

  • 禁裏付雅帳 一 政争 上田秀人/著 713円(税込) 7ポイント(1%)
    販売開始日: 2015/10/02

    幕府の密命で京に向かう若き使番東城鷹矢。警戒心をあらわにする朝廷。鷹矢は巨大な陰謀に身を投じる。待望の新シリーズ、開幕!

  • 1
セーフサーチの状態

上田秀人の他の作品

  • 流葉断の太刀 裏用心棒譚二 1652円
    作家 上田秀人
    出版社 徳間書店
    販売開始日 2019/09/10

    松平家の家宝を盗んでほしい――。 田沼意次が盗賊たちに下した密命は驚くべきものだった。 徳川家を祟るとして東照宮に秘蔵されていた流葉断の太刀を、 松平定信が秘密裏に持ち出した形跡がある。 それを...

  • 裏用心棒譚一 茜の茶碗 734円
    作家 上田秀人
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2019/08/06

    当て身一発で追っ手を黙らす。浪人の小宮山は凄腕の見張り役だ。盗賊からの信頼も篤く、仕事は引きもきらない。しかし彼には、裏の顔があった――。相馬中村藩に下賜された茜の茶碗が盗まれた。事が露見すれば...

  • 奥右筆秘帳 (1~13巻) 540円730円
    作家 上田秀人
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    立花併右衛門は権勢を誇った田沼意次の孫意明の死亡届を見て、12年前の田沼意知刃傷事件に疑念をはさむ。

  • 百万石の留守居役 (1~13巻) 713円734円
    作家 上田秀人
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/17

    四代将軍家綱の後継になんと加賀藩主前田綱紀を担ぎ出そうとする動きが。外様取り潰しの策略か。藩論二分する中で瀬能数馬は江戸へ。

  • 天主信長 (1~2巻) 782円
    作家 上田秀人
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/17

    安土城で信長が見据えた天下とは? 本能寺を舞台に、未曾有の計画が実行されようとしていた。戦国最大の謎に新説を提示する衝撃作。

  • 梟の系譜 宇喜多四代 864円
    作家 上田秀人
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/15

    梟雄といわれた宇喜多直家。祖父能家と父興家の無念を背負い、強大な敵に囲まれ家名再興を志すも、道のりはけして平坦でなかった。