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本日配信開始の新刊

キーワード「中西出版」を含む電子書籍

106件中1-24件 (1/5ページ)
  • Marl the Ghost and Some Bea... 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2020/04/24

    『おばけのマールとすてきなことば』に、英語・ハングル・繁体字・簡体字を併記した「多言語版」となっています。誕生15年目となる今作は、民族共生象徴空間「ウポポイ」誕生へのエールを込めて刊行しました。

  • おばけのマールとすてきなことば 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2020/04/24

    シリーズ10作目のマールは札幌から足を踏み出し、もっとたくさんのおともだちを探しに出かけます。誕生15年目となる今作は、民族共生象徴空間「ウポポイ」誕生へのエールを込めて、日本語・アイヌ語表記版...

  • ようこそ菜の花治療院へ (1~2巻) 1320円
    作家 山口千穂子
    出版社 中西出版
    販売開始日 2020/04/17

    従来の十二経絡と任脈・督脈・帯脈を足裏とふくらはぎからさぐりあて、手漉きの和紙で施術する治療法を確立した筆者。そのプロセスと、治療院での施術の日々を穏やかな筆致で綴ったドキュメンタリー風エッセイ。

  • 北海道命名150年記念 ほっかいどう百年物語 (1~2巻) 990円
    作家 STVラジオ
    出版社 中西出版
    販売開始日 2020/02/21

    北海道のSTVラジオで毎週日曜朝9時から30分間放送されている「ほっかいどう百年物語」の書籍化シリーズ特別編の上巻。開拓期から今日まで、北の大地で繰り広げられた先人たちの人間ドラマを紹介する同番...

  • 愛のまなざし 三浦綾子の舞台を旅する 990円
    作家 石井一弘
    出版社 中西出版
    販売開始日 2020/02/21

    三浦綾子の作品の一節と舞台となった風景の写真をコラボレーションした前作『小さなロバ』から10年。作品の舞台を追う写真家の“聖地巡礼”の旅の続きを、三浦綾子没後20年を期して著者の写真と筆から構成する。

  • おばけのマールとちいさなびじゅつかん 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/12/20

    シリーズ第4弾。円山に住む「おばけのマ~ル」がちょうちょにさそわれて、おともだちをさがしにちいさなびじゅつかんにでかけます。 マ~ルはびじゅつかんのえのなかの女の子や、マリオネットたちとなかよし...

  • おばけのマールとまるやまどうぶつえん 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/12/20

    札幌の円山に住む「おばけのマ~ル」が町の灯りに誘われて円山動物園に迷い込む。そこで「シマフクロウのホーホー」やたくさんの動物たちと出会って ...。札幌在住のイラストレーターなかいれいと石狩在住...

  • おばけのマールとおべんとう 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/12/20

    シリーズ第3弾。円山に住む「おばけのマ~ル」がおべんとうを持っておでかけします。途中でたくさんのおともだちに出会い、知らないことを教わったり、おべんとうをつくってあげたりします。みんなで仲良くお...

  • おばけのマールとふしぎなかがくかん 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/12/20

    シリーズ第6弾! ある夜マ~ルは、ロボットのウィンキーに連れられて「かがくかん」にやってくる。不思議があふれる「かがくかん」で遊ぶマ~ルは、宇宙飛行士のお姉さんに出会って...。

  • おばけのマールとおかしなとけいだい 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/12/20

    第5作に描かれたのはおばけのマ~ル「エピソード1」のできごとです。 ある日マ~ルはおばけの仲間の存在を知り、仲間に会いに昔の札幌へタイムスリップ? はじめてほかのおばけと過ごしたマ~ルに、時計台...

  • おばけのマールとゆきまつり 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/12/20

    シリーズ第2弾。今回は雪の街へとおでかけします。どんどん大きくなる雪の玉と一緒に、読み進むごとにワクワク感が広がる場面が印象的。あたたかい雪の降る街を舞台に、雪国ならではの雪を楽しむことの喜びや...

  • おばけのマールとみんなのとしょかん 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/12/20

    札幌円山に住むかわいいおばけ、“おばけのマ~ル”シリーズ第7弾! 夜ふかしをしてとりのおじいさんのおはなしをきいたマ~ルは、つづきが早く知りたくて“ほん”を探しに夜の「としょかん」へ。そこにおに...

  • おばけのマールとしろ 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/12/20

    札幌の円山に住むかわいいおばけ、“おばけのマール”シリーズ第8弾! マールとシロはいつもなかよし。どこへいくにもなにをするにもいつでもふたりはいっしょです。ある日ふたりは、こおりのみずうみにでか...

  • おばけのマールとたのしいオーケストラ 1320円
    作家 なかいれい けーたろう
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/12/20

    マールは古い洋風ホテルにすむおばけのシリーズ第9弾!「カシミヤ」と、近くのホールの「えんそうかい」へおでかけすることに。こいきなカシミアから楽しみ方を教えてもらいながら、マールははじめてのえんそ...

  • 龍の午睡 1100円
    作家 菅沼肇
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/09/13

    約10年間の教員生活を皮切りに、北海道教育庁の指導主事や上川教育局長などを歴任し、 道内各地で教育指導に従事してきた筆者渾身の教育の書。 “学びは出会い”のまなざしから、自身の子ども時代や教師と...

  • 敗軍の将、輝く 1320円
    作家 望田武司
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/08/02

    明治41年10月26日永眠。享年73。東京の新聞は、榎本武揚の葬儀を盛大な“江戸っ子葬”と報じた。旧幕府軍で蝦夷国総裁として新政府と対立し、箱館戦争で“敗軍の将”となった榎本武揚。しかし敗将の“...

  • ハスカップとわたし 1320円
    作家 苫東環境コモンズ
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/05/17

    ハスカップは苫小牧の風土を象徴するソウルフード。開拓時代からの暮らしの中での位置づけや、存亡の実態、環境コモンズ研究会のフォーラムでの講演や提言をまとめた、「勇払原野のソウルフード」苫東のハスカ...

  • ぶんがくのひとりごと 1100円
    作家 田中厚一
    出版社 中西出版
    販売開始日 2019/02/22

    読書が人生という時間をどれだけゆたかにしていくのか―― もっともっと可能な限り本を読み、そんな非日常的な体験を繰り返したいと思った。 読書は、時間が豊かで美しく輝くからこそ素晴らしい。 200...

  • イノベーションへの挑戦 ハンディを個性に変える思考法 990円
    作家 柿沼博彦
    出版社 中西出版
    販売開始日 2018/11/09

    JR北海道で振子式特急列車やデュアル・モード・ビーグル(DMV)など、画期的な車両の開発を指揮してきた著者が、逆境に打ち勝っていくための「ものの考え方・運び方」を、経験をもとに、実際の車両開発の...

  • 日誌 介護員 分かりま宣言 550円
    作家 北岡けんいち
    出版社 中西出版
    販売開始日 2018/11/09

    これは普通の介護員のおはなし。 橋村花子さんは小樽の介護施設に十数年勤める女性介護員。 30代半ばとなり、ベテラン介護員となった彼女が心に秘めた若き日の出来事と家族や同僚、仕事への思いとは。 ...

  • 日誌 介護員のジュン 550円
    作家 北岡けんいち
    出版社 中西出版
    販売開始日 2018/11/09

    高校時代「街角のジュン」と呼ばれ、夜の街で群れていた純哉は、周囲の驚きをよそに、卒業とともに地元の介護施設に就職。慣れない介護の日々を過ごしながら、純哉は過去を思い、友や家族に思いを馳せ、自分に...

  • 野菜博士のおくりもの 366円
    作家 宇都宮庸子
    出版社 中西出版
    販売開始日 2018/10/19

    “北海道の野菜博士”相馬暁氏(2005年逝去)の想いを形にした1冊。博士のアドバイスや手軽な料理法を掲載している。

  • 日誌 語らない介護員 550円
    作家 北岡けんいち
    出版社 中西出版
    販売開始日 2018/06/08

    介護に導かれた若者たちは、出会いと別れのなかで力をたくわえ、自分の道を歩いていく。 悩める介護員たちへエールをおくり続けてきた施設長が、5人の若者を主人公に介護の現場で描いたフィクション日誌物語...

  • 日誌 朝を開く介護員 550円
    作家 北岡けんいち
    出版社 中西出版
    販売開始日 2018/06/08

    施設長が介護現場で描いてきたフィクション日誌が、ついに一編の物語になりました。短い「話題」を通じて、悩める介護員たちへエールをおくり続けてきた著者の初の長編。 北国の介護施設ではたらく5人の介護...

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