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430件中1-24件 (1/18ページ)
  • 詩集ミラクルム(奇跡) 648円
    作家 ちいさな星のヨハネス
    出版社 ブイツーソリューション
    販売開始日 2019/03/15

    みずからの内に神さまを見つけた人間だけが、 万人のハートに潜在している神さまを見つけられる。 お互いの神性どうしが見つめ合い共振すること、 それこそが真実の愛の意味だ。 すべての奇跡は、そこから...

  • 祈りの天 2592円
    作家 日下野由季
    出版社 ふらんす堂
    販売開始日 2019/03/15

    ◆ 精鋭俳句叢書serie de la fleur 序文・高橋悦男 栞・片山由美子 はくれんの祈りの天にとどきけり ことばはあくまで易しく、しかし、発想は独自で鋭く繊細である。しかも、言...

  • ことばの玉手箱 (1~2巻) 540円
    作家 藤本昌晃
    出版社 東洋出版
    販売開始日 2019/03/15

    <詞集> 大切な人への想いをつめこんだ、ことばの玉手箱。

  • ママ、きっと会いにいくよ。 1200円
    作家 いんやくのりこ
    出版社 PHP研究所
    販売開始日 2019/03/01

    あなたがいて、世界は美しい。これから生まれる赤ちゃんと、生まれなかった赤ちゃんと、かつて赤ちゃんだったすべての人に贈る詩集!

  • 「古今和歌集」の創造力 1382円
    作家 鈴木宏子
    出版社 NHK出版
    販売開始日 2019/02/22

    なぜ梅にはウグイスなのか。なぜ秋は悲しいのか‐‐。あらゆる詩歌や文学的感受性の〈型〉を創りあげた『古今和歌集』。第一線の古典和歌研究者が、レトリックと配列の緻密な分析から、天才編集者・紀貫之の企...

  • 夢の、感触 2700円
    作家 SalmiSalco.
    出版社 ふらんす堂
    販売開始日 2019/02/08

    ◆新詩集 西の彼方、 太陽が昨日に還る頃、 南天高く、夜は爪を伸ばす。 月の雫は、星座を作り その秩序に守られ、 私は、呼吸する。 一瞬、失うチャンスは、 流れ行き交う、星々。 眠りに落ち...

  • ふわふわ うさぎ川柳 1080円
    作家 うさぎの時間編集部
    出版社 誠文堂新光社
    販売開始日 2019/02/01

    かわいいうさぎの写真と飼い主の思いがぎゅっとつまったおもしろ川柳が1冊に。 うさぎならではの仕草や部位、ツンデレ具合に萌える!

  • 田中裕明賞 (1~9巻) 216円864円
    作家 田中裕明賞事務局
    出版社 ふらんす堂
    販売開始日 2019/02/01

    ◆第一回田中裕明賞選考結果報告 候補作品/選考経過報告/選考会/受賞記念句会/授賞式/発表 2004年に45歳で夭折した田中裕明を顕彰するとともに、これからの俳句の未来をになう若い俳人を育て...

  • もふもふ インコ川柳 1080円
    作家 コンパニオンバード編集部
    出版社 誠文堂新光社
    販売開始日 2019/02/01

    もふっとかわいいインコたちの写真と、インコ愛にまみれた川柳が合体! 激カワあり、親バカありの、クスっと笑える一冊です。

  • 背骨のフルート 2285円
    作家 マヤコフスキー 小笠原豊樹
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    《声の力で世界を完膚なきまでに破壊して、ぼくは進む、美男子で二十二歳》と言い放ったその年に詩人は奇妙な夫妻と知る。のちに秘密警察 OGPU の工作員として働くことになるオシップとリーリャのブリー...

  • 詩集 風の音 324円
    作家 池尾邦子
    出版社 東洋出版
    販売開始日 2019/01/18

    さまざまな思い出が蘇ってくるような、懐かしさと寂しさと温かさとが入り混じった気持ちを想起させる。

  • 別冊NHK100分de名著 読書の学校 若松英輔 特別... 756円
    作家 若松英輔
    出版社 NHK出版
    販売開始日 2019/01/11

    なぜ人には詩が必要なのか? 国民的詩人・茨木のり子が遺した素朴な詩は、なぜ日本人の心に響くのか? 「詩」を感じることができれば、言葉は人生を支える糧となる。詩と出会う大切さを知ることで、自分を励...

  • NHK俳句 俳句づくりに役立つ! 旧かな入門 1620円
    作家 山西雅子
    出版社 NHK出版
    販売開始日 2019/01/11

    正しい旧かな表記の理解は、俳句実作者が乗り越えねばならないハードル。本書は「語源」というアプローチから、効率よく持続的に旧かなを攻略し、辞書的にも使える一冊。『NHK俳句』人気連載「俳句づくりに...

  • 詩集 夜の声 1080円
    作家 宮本早苗
    出版社 学研
    販売開始日 2018/12/14

    大分県在住の詩人、河野俊一氏との交流を契機に詩作の世界に足を踏み入れた著者が、三十数年書いてきた作品を世に問う一冊。

  • もう会えないとわかってから 1296円
    作家 蒼井ブルー
    出版社 河出書房新社
    販売開始日 2018/12/07

    前作『君を読む』に続く、蒼井ブルーの恋愛詩集第2作。今作では新進気鋭の人気モデル・田中芽衣をイメージモデルに迎え、苦くせつない「別れ」をテーマに書き下ろします。

  • ランゲージ・ダンス 1836円
    作家 上野一子
    出版社 ふらんす堂
    販売開始日 2018/12/07

    ◆第一句集シリーズ/I 一本の虹できるまで踏むミシン 定型を守りつつ、口語を主体に、文語あり、切れ字あり、ですます調ありと、表現の実験をしているようでもある。 (序・福本弘明) ◆自選十句 ...

  • 人間 2285円
    作家 マヤコフスキー 小笠原豊樹
    出版社 土曜社
    販売開始日 2018/12/01

    《そいつ/自由な人間が現れる/ほんとだよ/おれを信じてくれ!》と『戦争と世界』の終結部が告げるように、どうしても書かれねばならなかった、マヤコフスキー25歳の第四長詩。1905年の挫折した革命の...

  • ぼくは愛する 2285円
    作家 マヤコフスキー 小笠原豊樹
    出版社 土曜社
    販売開始日 2018/12/01

    1922年、二十代最後の年に、詩人は出版社マフ(モスクワ未来派協会)を組織する。集うアセーエフ、トレチャコフら喧嘩友だち。生まれたばかりの版元の〈詩人叢書〉第一弾として2000部が世に出た、30...

  • 戦争と世界 2285円
    作家 マヤコフスキー 小笠原豊樹
    出版社 土曜社
    販売開始日 2018/12/01

    《ああ、とじて、とじて、新聞の目を》1914年7月、世界大戦の始まりを21歳の青年詩人は興奮して受け入れる。俄然立ちはだかる戦争の恐怖に対し、この目で確かめるべく義勇兵に志願するも、思想穏健を欠...

  • 悲劇ヴラジーミル・マヤコフスキー 2285円
    作家 マヤコフスキー 小笠原豊樹
    出版社 土曜社
    販売開始日 2018/12/01

    《きみたちにわかるかな、なぜぼくが嘲りの嵐のなか、平然と、自分の魂を大皿に載せてモダンな食事の席へ運ぶのか》ラフマニノフの退屈から逃げ出したマヤコフスキーと友人ブルリュックが意気投合した記念すべ...

  • 一五〇〇〇〇〇〇〇 2285円
    作家 マヤコフスキー 小笠原豊樹
    出版社 土曜社
    販売開始日 2018/12/01

    1920年冬、27歳の詩人は革命後二つ目の大作を書き上げる。ロシアの総人口数を表題とし、人々すべてが作者であるかのように詩人は印税を放棄し無署名での出版を企てるも、あろうことか《わるい雑誌を出す...

  • ズボンをはいた雲 2285円
    作家 マヤコフスキー 小笠原豊樹
    出版社 土曜社
    販売開始日 2018/12/01

    《ぼくの精神には一筋の白髪もない!》戦争と革命に揺れる世紀転換期のロシアに空前絶後の青年詩人が現れる。名は、V・マヤコフスキー。「ナイフをふりかざして神をアラスカまで追い詰めてやる!」と言い放ち...

  • 第五インターナショナル 2285円
    作家 マヤコフスキー 小笠原豊樹
    出版社 土曜社
    販売開始日 2018/12/01

    1922年秋。30歳の詩人は、3年越しの大作の冒頭をイズヴェスチヤ紙上に発表し、ベルリンへ発つ。やがてディアギレフの案内でパリに入り、ピカソ、レジェ、ストラヴィンスキーらと会う。全八部と構想され...

  • これについて 2285円
    作家 マヤコフスキー 小笠原豊樹
    出版社 土曜社
    販売開始日 2018/12/01

    1923年、パリから戻った詩人は、総合芸術誌「レフ」を組織する。同人にブリーク、アセーエフ、トレチャコフ、ロトチェンコ。創刊号には、不実の恋人リーリャとの「自発的監禁」中に書き上げた『これについ...

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