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ホーム >ミュージック >特集 >スガ シカオ 特集

スガ シカオの音楽はまるで媚薬のようだ。
一度、虜になってしまうと、ドップリと抜けれられなくなってしまう魅力を持っているのだ。

今年でデビュー満9年目を迎えるスガ シカオの待望のニューシングル「19才」が4月26日にリリースされる。前作以来、約8ヶ月振りのリリースであり、TVアニメ「xxxHOLiC」のオープニングテーマであるこの曲は、番組の個性に全く引けを取らないスガ シカオならではの世界観とインパクトを兼ね備えた作品となっている。

19才という不安定で中途半端な存在を、必要最小限の言葉を使ってダイレクトに語られるパンチの効いた歌詞は、シンプルだからこそそれゆえに想像力をかきたてられてしまう。俯瞰するような情景と登場人物の心情をリアルな描写で描くことを得意として来た、今までのスガ シカオ作品とは一味違った作品となっている。

一方、カップリングの「ホームにて」は聴き手の心をフッと軽くしてくれるような、スガ シカオらしさを感じさせてくれる作品となっており、こちらもまた聴き逃せない。
今回、3曲目には劇場版「xxxHOLiC」の主題歌であった「サナギ」が屋敷豪太の手によるリミックス「サナギ〜theme from xxxHOLiC the movie〜GOTA REMIX」として収録されており、「xxxHOLiC」の音楽世界を充分に堪能出来る作りとなっている。

毒にも薬にもならないような耳障りの良い歌だけじゃ、刺激がなくてつまらない。スガ シカオの歌のようにザラリとした質感を伴って、聴き手の心に耳に残るような歌が絶対に必要だと思うのだ。

ほんの少し罪の味がするスガ シカオの作品世界、お子様にはまだまだ早い、大人こそがじっくり味わうべきだ。


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★Suga Shikao Official Website★
http://www.office-augusta.com/suga/

◆スガ シカオ プロフィール◆

birth:7月28日 東京生まれ
blood type:O型

1997年2月26日、シングル「ヒットチャートをかけぬけろ」でメジャー・デビュー。
同年9月3日に発売されたファースト・アルバム「Clover」が高い評価を得、デビュー作にしてアルバムチャートでトップ10入りを果たすとともに、その圧倒的な声の存在感とサウンドで新人ながら一躍注目を浴びる。

1998年6月、セカンド・アルバム「FAMILY」を発表。

1999年2月、デビュー2年目にして武道館ライヴを成功させる。
9月にはサード・アルバム「Sweet」を発表。
デビューから3作品連続でアルバムチャートトップ10入りを果たす。

2000年10月、通算4枚目となるアルバム「4Flusher」を発表。

2001年10月、通算5枚目のアルバム「Sugarless」がアルバムチャートで堂々の1位を獲得!
男性シンガーソングライターとして確固たる地位を築く。

2002年春、自身が作詞を担当した「夜空ノムコウ」が中学生の歌唱曲となり教科書に掲載される。

2003年、オリジナル・アルバム「SMILE」と初のライヴ・ベストアルバム「THE BEST HITS OF LIVE RECORDINS - THANK YOU -」の2枚のアルバムを発表し、精力的に音楽活動を行う。

2005年8月、ABC高校野球統一テーマ|テレビ朝日・ABC系列『熱闘甲子園』エンディングテーマソング|原作:CLAMP『劇場版xxxHOLiC 真夏ノ夜ノ夢』主題歌というトリプルタイアップ・シングル「奇跡/夏陰/サナギ」をリリース。

2006年、NHK総合『プロフェッショナル 仕事の流儀』(毎週[木]22:00〜)の番組主題歌「Progress」(作詞・作曲:スガ シカオ)のために結成されたスペシャルバンドにボーカルとして参加。
3月22日発売 KAT-TUNのデビュー曲「Real Face」の作詞を担当(作詞:スガ シカオ/作曲:B'z 松本孝弘)


スガ シカオ特集
☆スガ シカオ インタビュー☆

――今回、約8ヶ月振りのシングルなんですよね。まず最初に歌詞だけを見た時に1行目から歌詞の書き方が今までとちょっと違っていたのでビックリしたんですよね。

スガ:そうですね。

――これはどういうところからこういう歌詞になったのか、まずはお聞きしたかったんですよ。

スガ:歌詞ってすぐ書けてしまうので、今まであんまり考えずにずっと書いて来たんです。でも自分の中では自分じゃないものを書いて行こうっていうトライはしているんだけど、後から聴くとやっぱりスガ シカオ的な世界に変わらずいるなっていうことに悩んでいた時期があったんです。

KAT-TUNの仕事を受けたのは、実はそれのきっかけになるかなと思ったからなんです。ロックだし、僕が歌うわけじゃないし、そうすると必然的にいつもの感じじゃダメじゃないですか、もしかしたら何かそういうきっかけになるかなと。

今回の「19才」はその直後に書いた詞なんです。もともと詞先で書いている曲だし、もう何でも自由で良いかもみたいな。足枷みたいなのが外れてしまいました。

――いつも詞から先なんですか?

スガ:全体の2割位は詞から、後は全部曲先です。

――今までの曲ってどちらかと言うと、こういう状況でこんな風景があって、その中に僕はこんな風にいて。そしてこんな気持ちで・・・という設定みたいなところから始まってる印象があって。

スガ:そうですね。

――今回って一発目から「唇に毒をぬって」って、え!?やんごとない感じ!と思って。

スガ:(笑)

――今回ってそれぞれの単語がすごく短い感じなんですよね。そこで感じが違うなーっていうのは思ったんですけど、ただ世界観はやっぱりスガさんという感じですよね。

スガ:そうですね。見る世界観はそうだと思います。

――今回、全体的に楽曲としては自分ではどんな曲になったという印象なんですか?

スガ:どんな印象でしょうね。ブラックミュージックが好きで、ずっとブラックミュージックをやって来ましたが、その歌詞の目指している方向って、もうちょっとロックっぽいものだったのかもしれないと思ったりしているんです。

今回は歌詞が先だから、その世界に合わせてだんだん自分の中で曲が作られて行ったのですが、歌詞に合わせたら、やっぱりちょっとロックっぽくなって行ったというのが新しい発見だったんです。だから、この曲すごいロックに寄ってるじゃないですか、やっぱりちょっと異色は異色ですよね。

――そうですね。

スガ:なんでこの曲がシングルなの?っていう、素朴な疑問が僕の中にはあるんですけど。(笑)

――(笑)、今回、タイトルが「19才」っていうのだけは先に知っていたんですけど、聴く前はもしかしたら爽やかな曲なのかしらって、ちょっと思ってたんですよ。(笑)

(一同笑)

スガ:そうだったら良かったんですけどね。

――でもすごい19才で・・・、この年齢はどうして19才にしたのかなと思ったんですよね。

スガ:なんでしょうね。19才とか後は28才とかそれぐらいの時って人生の中で一番迷いやすい時期だと思うんです。みんなやっぱり一回人生に行き詰まったりとか、先が見えなくなったりする時期だと思うので、そういう時期の心情と今のいろんなことがリンク出来れば良いかなみたいな感じだったんです。

これが17才とか21才だと、安定というか普通の感じだと思うんですよね。

19才はやっぱり一番不安定な感じ。

――大人にもなりきってないし・・・。

スガ:子供でもないんだけど、でもやっぱり19才はもう犯罪したら名前が出るし。

――スガさん自身はどんな19才だったんですか?

スガ:僕、浪人生でしたもん、サイアクですよね。

――そんな・・・。(笑)

スガ:もうサイアク中のサイアクみたいな、(笑)もうダメダメでしたね。
まぁ、浪人生なんてダメダメなもんですけどね、もともとね。

――前向きな浪人生ってあんまり・・・。

スガ:うん、ただでさえもう社会的立場では世の中に居づらいのにさ、更に浪人生じゃない?サイアクだよね。

――(笑)、いや、そんなことないですよ(笑)。これはまぁ、宙ぶらりんなところっていうのは被ってるのかもしれないですけれど、この歌の19才とは実際の19才の時の自分っていうのは被ってると思いますか?

スガ:やっぱりちょっと被ってるんじゃないですか?
でも19才って書いたのはすごく象徴的な話であって、自分の19才がどうのこうのっていうのはあんまり関係ないのかも。

――言葉の使い方っていうか「ククク」っていうところとかも。

スガ:そこ三重苦ですからね。

――え?そうなんですか?(笑)

スガ:そう、三重苦ってシャレで落としてみたんですよ。(笑)

――(笑)、このクロアゲハチョウっていう言葉がとても印象的だなっていうのがあって、これって何を象徴してるんだろうって思ったんですよね。

スガ:実は作る過程で「サナギ」の連作にしたかったんです。「xxxHOLiC」というコミック原作の作品で「サナギ」が抜擢されて映画の主題歌になった時に、もしかしたらTVアニメもあるかもしれないという話があって、「サナギ」が今度は「蝶」になった時のテーマで書きたいから、絶対TVの方もやらせて下さいって話をずっとしていたんです。

――「サナギ」から「蝶」になったところのモチーフ。

スガ:そうですね。だから3曲目に「サナギ」のRemixを入れたんですけど、それと聴き比べて頂くと面白いかも。

――「xxxHOLiC」のファンはこれを聴いて映画版の「主題歌」もTV版の「主題歌」も聴けちゃうんですよね。

スガ:そうですね。映画版の音楽をやらせてもらった時に衝撃的に嬉しかったんです。世界観の強い「サナギ」とかはラジオでもかからないし、TVでもかからないし、世の中にあんまり必要とされない位置に追いやられがちなんですよね。あんな面白い曲を作ったのに、好きな人が聴いて下さいみたいな位置に追いやられてしまって、それがすごく寂しかったんですよ。

xxxHOLiC 例えばCMとかはやっぱりあぁいうダークな曲は、絶対にダメじゃないですか、ドラマもダメでしょ?ラジオもダメだし、でもアニメだったらどんなに世界観が強くても、そもそもが架空の世界だから置いてもらえるし、歓迎されるっていうことに気づいたんですよね。これは素晴らしいことだなと思って、それで連作も是非やらせて下さいって言ったんです。「xxxHOLiC」がまたすごく強烈なので、いくら強烈な歌を歌っても関係なく作品がちゃんと存在してもらえる。それが自分ではすごい嬉しかったんですよね。

――普段、邦楽をあまり聴かないというアニメファンの人にも聴いてもらえる機会が増えますよね?

スガ:アニメファンの人ってやっぱりクリエイティブな人が多いので、そういう人にダイレクトに作品が届くっていうのはすごく嬉しいです。
「19才」という曲もTVアニメの主題歌っていうのがなかったら、またどこにも置いてもらえない曲になっていたので、僕の中で救世主的な感じだったんです。

――(笑)、でも敢えてこういうのをドンって持って来ちゃうのはやっぱスガさんらしいかなって思ったんですけどね。前もアニメの曲がありましたよね。

スガ:「夕立ち」ですね。

――えぇ、ブギーポップの、あれもかなり作品もインパクトが強い作品だったじゃないですか。

スガ:そうですね。

――そういうのってスガさんの作品が番組に負けない色があるからなんでしょうね。今回の曲もアニメユーザーならずみなさんに聴いて頂きたいですね。

スガ:そうですよね、はい。

――では今回カップリングの「ホームにて」、こちらの方はどんな作品になったんでしょうか。

スガ:今、曲のストックがいっぱいあって、これはそのストックの中の1曲だったです。僕は結構メロディーだけどんどん作ってその制作の担当とかに渡した後は、すぐ忘れちゃって次の曲に行ってしまってるんですよ。

――(笑)

スガ:今、何曲あるかもわかんなくて。

――えー!(笑)

スガ:カップリングを作ろう、どの曲にしようかって言っていた時に、スタッフが「僕、大好きなんで、是非この曲をやってほしい」って言われて、それで、あぁ、そう言えばそういう曲あったねみたいな感じで(笑)、じゃあ、それをやってみようか。そこから歌詞を書いてアレンジして作って行ったんです。

――お話を聞いてるとあんまり曲とか詞とか悩まないで出来ちゃうタイプなんですか?

スガ:うん、この曲は歌詞とか3時間くらいで書いてますよ。

――えっ、そうなんですか!?

スガ:全然迷わず。何かと何かの仕事の合間とかに、夜、家に帰って書いて。

――すごい意外でした。結構悩まれるタイプなのかなーと。

スガ:全然、全然。ほとんど8割ぐらいの詞は一晩で書いているんで、全然悩まないですよ。ハマるともう書けなくなって、グチャグチャになっちゃう時はありますけど、まぁ、そんなのはたまにしかないですね。

――他のアーティストの方が聞いたら羨ましがりますね。

スガ:でも僕はその分、曲が遅いですから。同じですよ。

――そうなんですか(笑)。

スガ:曲を作るのは普通の人より全然遅いから。

――みなさん、いろいろなタイプの方がいらっしゃるんですね。今回のこの曲「ホームにて」は、若い男の子が主人公なのかなと思ったんですけど、どういうことを歌おうと思って作ったんですか?

スガ:そうですね。実際は結構、今の目線かな?最初のギターの音っていうのは、駅に降りるといつもストリートミュージシャンが演奏していて、それがホームから聴こえて来る時がよくあって、そんな風景から話が始まっているんです。


――歌いたかったことって後半の方ですよね。

スガ:そうですね。春の魔法みたいなものがたぶんきっとあって、風を受けた瞬間になんか「あれ?もしかしたら別に良いのかも」みたいな。

――(笑)

スガ:そういう時あるじゃないですか。

――お伺いしてて思うんですが、シンプルな感情とかが変換されて詞的な言葉になって出て来るんですね。

スガ:そうですか?難しいことはいつも考えてないですよ(笑)。「19才」もそうだけど、結構ストレートにものを考えて、でもストレートに書くと一行か二行で終わっちゃうから(笑)、それじゃマズイなみたいな。

――なるほど(笑)。それでは詞を書く時に悩まれない反面、曲を作る時に悩まれるのは曲を作る上でどんどん継ぎ足して行くから悩んでしまうんですか?例えばこんなサウンドにしようとか、こんなアレンジにしようとか。

スガ:アレンジとメロディーは一緒に考えているからグズグズ遅くなってしまうこともあったり、あとは平凡なメロディーになってしまうと自分で作っていて急につまんなくなってしまったり。なんかどっかで聴いたことあるな?とか思うと歌詞を付ける気にならなくなっちゃって。それでやめちゃうから、グズグズいつまで経っても曲が出来ないときもあります。

19才 ――今回この曲でサウンド面とか作って行く上でこだわった部分というのはあるんですか?

スガ:そうですね・・・、ピアノの音をみんなですごくこだわったかな。
一番最初に出て来るピアノの音はちょっと昔のソウルっぽい感じにしようってやってみたんだけど、どうしてもスウィート・ソウルの方向性に行ってしまって、歌詞の内容と合わなくなってしまったんですよね。でもなんかこう甘くなくて、でもピリピリしていてソウルっぽい感じのピアノにしようって、一生懸命みんなで考えていました。

――じゃあ、このピアノの部分も聴きどころですよね。

スガ:うん、ピアノの部分はすごい聴きどころですね。

――今日この曲を聴いて来て、丁度、春じゃないですか季節感にも合ってるなぁなんて思いながら・・・。

スガ:ところがこれ発売される時、もう春が終わりそうな頃なんですよね。

――でもこの曲は聴いていて心がほんの少し軽くなる感じがしたんですよね、許して良いのかな自分をみたいな。

スガ:そうそう。

――すごい1曲目とは対称的な感じですよね。それでは少しお話が変わりますが、スガさんは作品を作る上でいつも一番大切にしてることっていうのはどんなことですか?

スガ:やっぱり歌に一番気を使ってるかな。

――歌を歌うということですか?

スガ:そうですね。歌詞もそうですけど、歌をすごく大切にしてるというか気を使っています。

――デビュー曲の頃から見て、やっぱり歌い方とか変わりましたよね。

スガ:すごく変わりましたね。

――では、客観的に見てスガ シカオという人はどんな人物だと思いますか?

スガ:どんな人?変わっていると思いますよ。回りの世評を総評すると、「変わってるね」とよく言われますからね、やっぱり。

――昔からそうだったんですか?

スガ:昔は「変わってるね」じゃなくて「何考えてるか、よくわかんないね」と、よく言われてた。

――そうなんですか!(笑)

スガ:凄くよく言われる。「何考えてるか、よくわかんないよね、スガ君って」デビューしてからはやっぱり「変わってるね」って言われることが多いですね。何が変わっているのか、自分では全然わかんないですけどね。

――自分ではその評価が納得行かない感じなんですか?

スガ:僕は別になんかこう人畜無害な青年だと思ってるんですけど。

(一同笑)

――みなさん、笑ってますけど・・・・人畜無害なところはフォントの色を変えておいた方が良いですね。(笑)

スガ:いや、ほんとに自分ではそう思っているんですよ。特に暴れたりもしないし・・・、特に変なこと言っているわけでもないし。人前に出るのも大嫌いですし。

――そうなんですか!?

スガ:そうですね。人と話すのもあんまり好きじゃないし。

――ラジオとかすごい楽しそうですよ(笑)。

スガ:あれは1人で喋っているからね。あれが2人とかでやり始めちゃったらもうダメですね。

――そうやってお話を聞くといろんな面があるのかもしれないですよね。

スガ:そうですよね。

――それではの音楽以外で最近ハマってるものとかありますか?

スガ:ありますよ。もう終わっちゃいましたけど、「アンフェア」というドラマにハマッていまして。携帯の着信音まで今「アンフェア」ですからね。

――そうなんですか(笑)。

スガ:篠原涼子さんと同じ着信音ですから、もう(笑)。

――自分の歌とか着信音にしないんですね。

スガ:自分の歌とかはあんまり着信音にはしないですね。

――それでは最後にみなさんに向けてのメッセージをお願いします。

スガ:あと半年程で10周年を迎えますが、10周年は僕自身のお祝いではなくて、支えてくれたファンの人達とそしてスタッフの方に向けてのお祝いなので、そういうつもりでいろんなことを企画して楽しんで行きたいと思っています。

結構、いろいろ面白い企画もあるみたいなので、みなさんも是非便乗して10周年祭りを楽しんで頂きたいと思います。8月にはその10周年に向けた初のファンクラブが立ち上がるということで、ぜひチェックしてみて下さい。

――ありがとうございました。


(Text By Takahashi)


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