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世界に通用する「個性」の育て方 聖書に学ぶ「自己肯定感と自立心」を高める子育て

後藤哲哉/著

1512円
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発売日 2018年11月発売
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仕様

商品番号NEOBK-2301293
JAN/ISBN 9784534056450
メディア 本/雑誌
販売日本実業出版社
ページ数 182

著者・出版社・関連アーティスト

商品説明

欧米ではなぜ、赤ん坊に個室を与えるのか?最初に履いた靴を大事にするのか?子どもを預けて夫婦でデートに行くのか?夫婦はファーストネームで呼び合うのか?子どもが輝く欧米の育児の秘密とは?子どもにとって大切な、ありのままの自分でいいという「自己肯定感」と、自らの才覚で生きる「自立心」を高める方法。

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    収録内容

    1 第1章 欧米の子育てを理解するには、「聖書」の知識が不可欠!(欧米の子育ては、「聖書の教え」が根底に流れている
    2 「2000年にわたり受け継がれてきた子育て本」である聖書 ほか)
    3 第2章 子どもばかりを愛するのは逆効果!優先すべきは夫婦関係(キリスト教では「子どもの幸せ」よりも、「夫婦の幸せ」のほうが大切
    4 欧米で赤ちゃんに個室を与えるのは、「夫婦だけの空間」を守るため ほか)
    5 第3章 神から与えられた「タラント」は、“自立心”と共に伸びていく(子どもは神様からの授かりもの。親の所有物ではない
    6 子どもは「タラント」を持って生まれてくる。それを伸ばすのが親の役目 ほか)
    7 第4章 日本の子育ては「恥」を重視。欧米の子育ては「罪」を重視(「人間は罪深き生き物」と知っていれば、滅多なことでは腹が立たない!
    8 うっかりミスを責めるのはNG。本気になるのは「わざと」罪を犯したとき ほか)
    9 第5章 子どもが深刻な悩みを抱えたとき、“自己肯定感”が高ければ乗り越えられる(子どもは、認めてもらえる言葉をいつも探している
    10 見かけのコンプレックスを乗り越えるために必要なもの ほか)

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