[Nゲージ] A8391 京阪電車2200系 後期形 更新車 旧塗装 [7両セット]
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[Nゲージ] A8391 京阪電車2200系 後期形 更新車 旧塗装 [7両セット]

39096円 31902円 (18%OFF)
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発売日 2016年04月発売
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仕様

商品番号NEOGDS-169341
JAN/ISBN 4968279135488
メディア グッズ
販売マイクロエース
素材ABS 塗装済み完成品 鉄道模型
サイズNゲージ (1/150スケール)

商品説明

[実車紹介]高度経済成長に伴う輸送力増強のため「スーパーカー」と呼ばれる高性能電車2000系が1959(昭和34)年に京阪電鉄に登場しました。その後、改良型として経済性を向上させた2200系が1964(昭和39)年に登場しました。高出力のモーターを採用して付随車を組み込み、主に優等列車で運用されました。1983(昭和58)年に京阪電鉄では直流600Vから1500Vへ架線電圧の昇圧工事が行われました。2200系は昇圧に伴って電装品の改造が行われ、同時に冷房化されました。また、編成の組み換えによって先頭車の中間車化が行われるなど、変化に富んだ形式になっています。翌年の1984(昭和59)年からは改修工事が開始され、前面扉の交換、前面表示器の設置などの改良が行われました。これら改修工事施工車のうち、初期の3編成のみ原型の丸型テールライトを残した前面形状でしたが、残りは全て2600系新造車に準じた2連の標識灯が設置されました。また、後期に更新されたグループは主制御器の交換が行われて界磁添加励磁制御、回生制動車として面目を一新しています。現在も2200系は京阪電鉄の主力車両の一角として活躍を続けており、2008(平成20)年より新塗装化が開始されています。[商品紹介]マイクロエースの完成品Nゲージ車両、京阪電車2200系 後期形 更新車 旧塗装 7両セットです。ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用フライホイール付動力ユニット搭載テールライトが角型に改良された更新車2375は中間車化改造車[商品仕様] スケール:1/150 9mm(Nゲージ) / 商品形態:塗装済完成品 / 車体の材質:プラスチック / モーター:あり / ライト:ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用 / オプション:幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)、マイクロカプラー密連・灰(F0004)

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