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本日配信開始の新刊

宝島社文庫の作品一覧

85件中1-24件 (1/4ページ)
  • 警視庁特任捜査官グール 713円
    作家 鷹樹烏介
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2021/01/08

    日本の警察機構の中――通常の捜査では手の届かない巨悪に対し、 超法規的手段で立ち向かう非公式の組織が存在した。 シンプルに「互助会」とだけ呼ばれるその組織を構成するのは、 様々な理由から殉職を偽...

  • 警視庁特任捜査官グール 公安のエス 743円
    作家 鷹樹烏介
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2021/01/08

    世界伝染病学会の臨時総会が東京で開催されることになり、複数の国際テロ組織が犯行予告声明を出す事態が発生。中でも注目されたのは、「三日月の剣」と呼ばれる新興のバイオテロ組織だった。通常の捜査の手が...

  • 薬剤師・毒島花織の名推理 (1~3巻) 723円752円
    作家 塔山郁
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2021/01/08

    ホテルマンの水尾爽太は、処方薬を丹念に塗るも足の痒みがおさまらず、人知れず悩んでいた。薬をもらいに薬局へ行くと、毒島という女性薬剤師が症状を詳しく聞いてくる。そして眉間に皺を寄せ、医者の診断に疑...

  • スープ屋しずくの謎解き朝ごはん (1~6巻) 644円
    作家 友井羊
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2021/01/08

    東京のとある一角。どこの店も「close」の看板がかかる早朝に、スープ屋「しずく」は、こっそり営業している。フリーペーパー制作の仕事をする理恵はある朝、しずくでポトフを口にした途端に、しずくの虜...

  • 僕はもう憑かれたよ 574円
    作家 七尾与史
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/12/11

    ある夜、八木沼真知の部屋を見知らぬ男が訪ねてきた。初対面にもかかわらず、彼はなぜか真知の昔からのあだ名や好物を知っていた。一方、周囲で不可解なことが起きているのに気付く美門玲二。どうやら眠ってい...

  • 殺戮ガール 547円
    作家 七尾与史
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/12/11

    ミステリー史上、最凶最悪の女殺人鬼がなりたかったものは、お笑い芸人だった!?10年前、女子高生30名と教員を乗せたバスが、忽然と姿を消した。様々な噂が流れたが、現在も真相はわからないまま。この怪...

  • 呪禁師は陰陽師が嫌い 平安の都・妖異呪詛事件考 673円
    作家 黒崎リク
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/12/04

    平安の世。京の外れに暮らす竜胆は、愛宕山に捨てられ呪禁師の末裔に育てられた外法師。 貧乏な民草や妖怪の悩みを解決する毎日だったが、ある日、竜胆の元を貴族の青年が訪れる。 賀茂忠行と名乗る柔和な青...

  • 京都伏見のあやかし甘味帖 (1~6巻) 644円673円
    作家 柏てん
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/11/06

    ワーカホリックな29歳、れんげ。会社から唐突な退職勧告を受け帰宅すると、結婚予定の彼氏と見知らぬ女!?「俺がいなくても、れんげは生きていけるだろ?」。そんなことあるか、ボケ!! 傷心のれんげは旅...

  • スパイに死を 県警外事課クルス機関 792円
    作家 柏木伸介
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/11/06

    在日ロシア大使館駐在武官にしてGRUの諜報員ビクトル・コサチョフ。愛国文化人としてふるまいながら実際は中国のエージェントであった守屋康史。その二人が、立て続けに殺害される。二人の手には“スパイに...

  • 玉村警部補の巡礼【電子特典付き】 683円
    作家 海堂尊
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/11/06

    累計1000万部突破『チーム・バチスタの栄光』シリーズに登場する“加納&玉村"コンビが、お遍路道中で難事件を解決! 休暇を利用して八十八ヵ所を巡拝する四国遍路に出た玉村警部補。しかし、なぜか同行...

  • 県警外事課 クルス機関 644円
    作家 柏木伸介
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/11/06

    “歩く一人諜報組織”=《クルス機関》の異名を持つ神奈川県警外事課の来栖惟臣(くるすこれおみ)は、日本に潜入している北朝鮮の工作員が大規模テロを企てているという情報を得る。違法な囮捜査を駆使して工...

  • 起爆都市 県警外事課クルス機関 673円
    作家 柏木伸介
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/11/06

    数々の違法捜査で交番勤務に配置換えされている、公安警察の来栖惟臣。彼は、横浜中華街で爆破事件の起きた翌日に、警備部長の厚川から呼び出しを受けた。米兵による中国人少女レイプ事件に端を発し、対立が激...

  • 大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう (1~7巻) 594円673円
    作家 山本巧次
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/10/06

    江戸の両国橋近くに住むおゆうは、老舗の薬種問屋から殺された息子の汚名をそそいでほしいと依頼を受け、同心の伝三郎とともに調査に乗り出す......が彼女の正体はアラサー元OL・関口優佳。家の扉をく...

  • クサリヘビ殺人事件 蛇のしっぽがつかめない 713円
    作家 越尾圭
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/10/06

    動物診療所を営む獣医・遠野太一の幼馴染で、ペットショップを経営する小塚恭平が、自宅マンションでラッセルクサリヘビに噛まれて死んだ。ワシントン条約で取引が規制されている毒蛇が、なぜこんなところに?...

  • 殺人事件が起きたので謎解き配信してみました 713円
    作家 越尾圭
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/10/06

    『このミステリーがすごい!』大賞・隠し玉としてデビューした著者による、動画配信ミステリー! 人気ミーチューバー・ソウスケが、大食いチャレンジ動画の生配信中にカメラの前で突然死んだ。食べていたもの...

  • 谷中レトロカメラ店の謎日和 594円
    作家 柊サナカ
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/10/06

    東京下町の風情残る谷中にたたずむレトロカメラ店・今宮写真機店。中古のクラシックカメラを専門に扱っている三代目店主の今宮龍一とアルバイト山之内来夏の元には、さまざまな客が謎を運んでくる。カメラの修...

  • 谷中レトロカメラ店の謎日和 フィルム、時を止める魔法 594円
    作家 柊サナカ
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/10/06

    東京・谷中で三代続く今宮写真機店には、魔鏡に消えたカメラを探す男、スパイカメラを求める女性など、クセのある客ばかりが訪れる。認知症の老人が遺した写真や、何度も壊れてしまうカメラの謎など次々に舞い...

  • 谷中レトロカメラ店の謎日和 思いをつなぐレンズ 713円
    作家 柊サナカ
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/10/06

    東京・谷中の老舗カメラ店「今宮写真機店」で起こる不思議な騒動の数々を描いた短編ミステリー集<谷中レトロカメラ店の謎日和>シリーズ第三弾! キヤノネット、ハッセルブラッド、アンソニー、ニコノスII...

  • ルビィ 女性秘匿捜査官・原麻希 557円
    作家 吉川英梨
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/09/25

    警視庁捜査一課勤務の原麻希は、娘の菜月が史上最凶の犯罪脚本家である背望会リクルーターの娘と交流を持っているのではないかという疑いを持つ。さっそくリクルーターの娘が通う私立東山小学校に向かった麻希...

  • マリア 女性秘匿捜査官・原麻希 650円
    作家 吉川英梨
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/09/25

    ハラマキ、年下男に惑わされる!? 自宅謹慎中の原麻希が、ひょんなことから知り合った熱血警官・原田。10も年下の彼に頼み込まれ、とある女性の不審死を調べるうちに、想像もつかなかった新事実が発覚。次...

  • スワン 女性秘匿捜査官・原麻希 557円
    作家 吉川英梨
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/09/25

    背望会テロ事件から1年。警視庁鑑識課・原麻希のもとに、公安部の広田達也から「背望会リクルーターの指紋が見つかった」という連絡が入る。捜査のため奈良県に向かったふたりのもとに、新たな事件の一報が。...

  • アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 452円
    作家 吉川英梨
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/09/25

    警視庁に勤める原麻希は、以前捜査一課に勤務していたが、手柄争いに嫌気が差し、いまは鑑識課で働きながらふたりの子供を育てていた。ある日、麻希が自宅へ戻ると、息子と娘を預かったという誘拐犯からの電話...

  • エリカ 女性秘匿捜査官・原麻希 557円
    作家 吉川英梨
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/09/25

    史上最凶の犯罪脚本家、通称“背望会リクルーター”を逮捕するという使命を受けた警視庁捜査一課所属刑事・原麻希。彼女のもとに、河川敷でリクルーターの自殺体があがったとの連絡が入る。他殺を疑い、捜査を...

  • 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 蝶の帰還 上 584円
    作家 吉川英梨
    出版社 宝島社
    レーベル 宝島社文庫
    販売開始日 2020/09/25

    長女の授業参観に参加していた警視庁捜査一課の広田達也は、下北沢の女性の死体が見つかったとの連絡を受け、急きょ現場へと直行する。そこは以前、広田と原麻希が巻き込まれた殺人事件の現場と同じ場所だった...

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