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本日配信開始の新刊

「中央公論新社」から出版された作品

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  • 新着!
    競争と公平感 858円
    作家 大竹文雄
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公新書
    販売開始日 2020/04/03

    日本人はなぜ競争が嫌いなのか? 身近な事例からより豊かで公平な社会を作るためのヒントをさぐる

  • 新着!
    ラテン語の世界 946円
    作家 小林標
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公新書
    販売開始日 2020/04/03

    ローマ文明を支えイタリア語やフランス語の元になり現代にも影響を与えるラテン語の特徴や歴史、エッセンスを語る。

  • 新着!
    刑事・鳴沢了 (1~2巻) 935円
    作家 堂場瞬一
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/31

    祖父・父を継いで新潟県警捜査一課の刑事となった鳴沢了は、晩秋の湯沢で殺された老女が、かつて宗教教団の教祖で、五十年前に殺人事件に関わったことを突き止めた。了は二つの事件の関連を確信するが、捜査本...

  • 新着!
    百鬼園先生雑記帳 附・百閒書簡註解 990円
    作家 平山三郎
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/31

    名著『阿房列車』シリーズでお馴染みヒマラヤ山系氏による百鬼園文学の副読本。「百閒先生日暦」「『冥途』の周辺」「漱石をめぐって拾遺」ほか七篇を収録。「百閒先生書簡註解」は、昭和二十三年五月から二十...

  • 新着!
    シリーズ 禁欲文化のヨーロッパ―修道制の歴史(合本) 4840円
    作家 佐藤彰一
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公新書
    販売開始日 2020/03/31

    中公新書『禁欲のヨーロッパ――修道院の起源』『贖罪のヨーロッパ――中世修道院の祈りと書物』『剣と清貧のヨーロッパ――中世の騎士修道会と托鉢修道会』『宣教のヨーロッパ――大航海時代のイエズス会と托...

  • 新着!
    頭を良くしたければ体を鍛えなさい 脳がよろこぶ運動のすすめ 1540円
    作家 陳冲 望月泰博
    出版社 中央公論新社
    販売開始日 2020/03/31

    「頭よくなりたい!」「清々しい毎日を送りたい!」「幸せになりたい!」という、なんともわがままな願いを一気にかなえてくれるのが運動です。最新の脳科学が明らかにした驚きの事実。

  • 新着!
    綴る女 評伝・宮尾登美子 1650円
    作家 林真理子
    出版社 中央公論新社
    販売開始日 2020/03/31

    「鬼龍院花子の生涯」「陽暉楼」など原作映画・ドラマが次々ヒットし、直木賞、紫綬褒章などを受けた――昭和と平成を代表する国民的作家・宮尾登美子の波乱の生涯を追った「婦人公論」好評連載、待望の書籍化...

  • 新着!
    御蔵入改事件帳 770円
    作家 早見俊
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/31

    長崎奉行を馘首になった荻生但馬は、三味線三昧の気ままな日々を送っていた。だが、その仕事ぶりが長崎でも評判だった男を幕閣も放っておかず、新役の御蔵入改方頭取に任ずる。町奉行所や火付盗賊改が取り上げ...

  • 新着!
    日本の文学 946円
    作家 ドナルド・キーン 吉田健一
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/31

    三島由紀夫が「学問的に精細な類書はこれ以後に出ることがあっても、これ以上に美しい本が出ることは、ちょっと考えられない」と評した、日本文学研究者としての出発点。後年の研究の核となる、日本文学のエッ...

  • 新着!
    新装版 強運な女になる 682円
    作家 林真理子
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/31

    強くなることの犠牲を払ってきた女だけが、オーラを持てる。ぴかりと光る存在になるために、運気を貯金しよう......使い方は、あなたしだい。心の贅沢を味わえる女になるために、そしてエイジレスな女を...

  • 新着!
    歴史探究のヨーロッパ 修道制を駆逐する啓蒙主義 990円
    作家 佐藤彰一
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公新書
    販売開始日 2020/03/31

    宗教改革以降活発になった考証学は思想史にどんな影響を与えたか。マビヨン、ライプニッツら、宗教と科学の狭間で真理を探究した人々

  • 大災害時代 330円
    作家 御厨貴 松原隆一郎 河田惠昭 黒岩祐治 村井嘉浩 寒川旭 佐藤健 浅野憲周 荒木肇
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中央公論 Digital Digest
    掲載誌 中央公論
    販売開始日 2020/03/25

    温暖化の影響か、台風や集中豪雨などの水害が相次いだ。また、首都直下地震や南海トラフ地震も懸念されている。国土強靱化対策は、厳しい財政事情や人手不足などが重なり、十分とは言えない。そこで社会科学、...

  • 新書大賞2020 330円
    作家 大木毅 出口治明
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中央公論 Digital Digest
    掲載誌 中央公論
    販売開始日 2020/03/25

    1年間に刊行されたすべての新書から、その年「最高の一冊」を選ぶ「新書大賞」。 第13回となった「新書大賞2020」では、2018年12月~2019年11月に刊行された1500点以上の新書を対象に...

  • もぐら新章 (1~2巻) 748円
    作家 矢月秀作
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/19

    ITベンチャーの雄・仲井啓之が、自社システムの試験中、予期せぬ誤作動によって爆死した。事件性を疑う警視庁は、同社と関わりが深い沖縄県にサイバー犯罪対策課・益尾徹を派遣。一方、「もぐら」こと影野竜...

  • 夢の上 夜を統べる王と六つの輝晶 (2~2巻) 990円
    作家 多崎礼
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/19

    六つの輝晶は、叶わなかった六人の夢。王に謁見した夢売りの掌の上、翠輝晶はその花片を開き、語り始める。ささやかな幸せを願いながらも死影に憑かれてしまったアイナの、宮殿を追われた王子アライスとの出会...

  • 北条早雲 (2~2巻) 902円
    作家 富樫倫太郎
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/19

    後に「北条早雲」と呼ばれることになる伊勢新九郎。父の任地・備中荏原郷で過ごした幼少期から、都で室町幕府の役人となり、駿河でのある役目に乗り出すまで――稀代の悪人にして、一代で伊豆・相模を領する大...

  • 死香探偵 (1~3巻) 704円
    作家 喜多喜久
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/19

    分析オタクのイケメン准教授×死の香りをかぎ分ける青年が、不審死事件を《嗅ぎ》解く!「キュリー」著者の最新作!

  • 比ぶ者なき 946円
    作家 馳星周
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/19

    彼の名は藤原不比等。自らの野望のために一三〇〇年の間、日本人を欺き続けた男――。ノワール小説の旗手が放つ、衝撃の古代歴史巨編 万世一系、天孫降臨、聖徳太子――すべてはこの男がつくり出した。藤原...

  • 裏切り涼山 814円
    作家 中路啓太
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/19

    信長より、中国攻めを命じられた羽柴秀吉は、敵対する播磨の別所氏の居城を包囲した。無益な血を流すこと嫌う秀吉は、竹中半兵衛の献策で、ひとりの男を敵城内へ送り込むことにする。主家を裏切って滅亡させ、...

  • 武商諜人 902円
    作家 宮本昌孝
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/19

    明智光秀、本能寺にて織田信長を討つ! 明智軍に追われ、絶体絶命の徳川家康を無事、領国へ脱出させ、後の飛躍へと導いた商人・茶屋四郎次郎。その生涯を爽やかに描いた表題作「武商諜人」を始め、特別書き下...

  • CAGE 警察庁科学警察研究所特別捜査室 770円
    作家 日野草
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/19

    この中の誰かが刑事、誰かが犯人。 そして、誰かが存在しない。 連続殺人犯が逃走中のある日。相良と琴平は男に車で連れ去られそうになっていた女子大生・菜実を助ける。安心する菜実をよそに、相良は男に...

  • 駐在日記 704円
    作家 小路幸也
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/19

    昭和五十年、春。神奈川県皆柄下郡の雉子宮駐在所に蓑島周平と花の新婚夫婦が赴任してきた。女性連れで現れた指名手配の強盗犯、嵐の夜に盗まれた秘仏、急増する蛇と化け物の噂......時折起こるワケあり...

  • カンブリア 邪眼の章 警視庁「背理犯罪」捜査係 902円
    作家 河合莞爾
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2020/03/19

    三鷹の賃貸住宅で若い女性が死亡した。当初は急性心臓死と思われたが、尾島警部補と相棒の閑谷巡査は過去にも同じ部屋で女性の突然死があったことを突き止める。だが怪しいと睨んだ大家・水田をいくら調べても...

  • 静かなる太陽 2035円
    作家 霧島兵庫
    出版社 中央公論新社
    販売開始日 2020/03/18

    明治三三(1900)年5月、清国公使館付の駐在武官として北京に赴任した柴五郎陸軍中佐は、義和団の乱に遭遇した。各国駐在武官と協力し、わずなかな兵力で、数万の敵と対峙。50日以上に及び伝説の籠城戦...

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