Neowingスタッフが【推せる5作品】を毎週ご紹介する「推し5選」シリーズ。今回は、超常現象を題材にしたホラー映画シリーズとして、2013年から始まった"死霊館ユニバース"が、
9作目となる『死霊館 最後の儀式』でついに完結!オススメ5作品をピックアップ!
死霊館 最後の儀式
1986年ペンシルベニア。 “呪いの鏡”にまつわる謎の超常現象が次々発生。 ... 家族、そして結婚を引き裂いていく。 その先には想像を超えた【最後の儀式】が待ち構えていた。エドとロレーヌのウォーレン夫妻は、ラストもパトリック・ウィルソンとベラ・ファーミガが続投!
死霊館
『ソウ』シリーズのジェームズ・ワン監督が、実在の心霊学者夫婦が体験した衝撃の事件を元に描くホラー。エドとロレーヌのウォーレン夫妻は、数々の心霊現象を解決してきたゴーストハンター。そんな夫妻のもとに、ある日ひとつの相談が持ち込まれる。それはロードアイランドの人里離れた一軒家に引っ越したペロン一家が不気味な怪現象に悩まされているというものだった。そして、夫妻はさっそく現地へと向い、調査を開始する。
死霊館 エンフィールド事件
ロンドン北部エンフィールドに越してきた、4人の子を抱えるシングルマザー。彼女たちは正体不明の音、人体浮遊などのポルターガイスト現象に悩まされていた。かつて起きた「アミティビル事件」の調査で活躍したウォーレン夫妻がその相談を受け、彼女たちを脅かす恐怖の元凶と対峙する。
死霊館 悪魔のせいなら、無罪。
1981年、家主を22度刺して殺害した青年は、悪魔に取り憑かれていたことを理由に「無罪」を主張した。被告人の供述は一貫して「ぜんぶ、悪魔のせい。」法廷に神が存在するなら、悪魔も存在するというのだ。殺したのは、人か? それとも・・・!? 姿なき存在を証明するため、心霊研究家ウォーレン夫妻が警察に協力し捜査を進めるが、とてつもなく邪悪な〈何か〉に極限まで追い詰められていく。「その存在」をどうやって証明するのか? アメリカ史上初、前代未聞。〈すべて実話〉の殺人事件。衝撃の真相がついに明らかになる―。
死霊館のシスター 呪いの秘密
1956年、フランスで起こった神父殺人事件をきっかけに、世界に悪が蔓延。ある特殊な能力を持つ主人公のシスター、アイリーンは教会の要請を受けて事件の調査をすることに・・・。人々を救うため、命の危険をかえりみず祈りをささげるアイリーンは、ついに悪の元凶"シスター ヴァラク"と対峙する。世界一有名な恐怖のシスター、ヴァラク――すべての呪いとポルターガイストにつながる、呪いの秘密をあなたは直視できるか!?
アナベル 死霊人形の誕生
閉鎖した孤児院から、シスターと6人の少女が人形職人の家に越してくる。家主夫妻は、12年前に娘を亡くしていた。そんな中、家では不気味な現象が続発するようになり、怯える孤児たち。やがて人形の「アナベル」が封印から目覚め、少女らを追い詰めていく。