仕様
| 商品番号 | ANRM-22233 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4560292379285 |
| メディア | DVD |
| カラー | モノクロ |
|---|---|
| 収録時間 | 82分 |
| 制作年 | 1959年 |
| レコード・フォーマット | 片面1層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9 |
| リージョン | 2 |
| 字幕 | 日本語 |
| 音声 |
フランス語
Dolby Digital
モノラル
|
アーティスト/キャスト
商品説明
24歳のアラン・ドロンとフランソワーズ・アルヌールが共演。『お嬢さん、お手やわらかに!』に続く、ミシェル・ボワロン監督作品。 ――1943年4月、ドイツ占領下のパリ。アントワーヌ(アラン・ドロン)とポール(ジャン・クロード・ブリアリ)は共に17歳の学生だが、闇取引の片棒をかついだり、情婦をつくったりして、一人前の大人を気取っていた。アントワーヌは感受性が強く、ポールは何物も信じないような性質で、二人の性格は対照的だった。アントワーヌの父ミショーは善良で真面目な小市民で、時代の変化に取り残された存在だった。一方、ポールの父(リノ・ヴァンチュラ )は闇ブローカーの総元締で、事なかれ主義に徹した男だった。一獲千金を夢見たアントワーヌは、ポールや情婦イベット(フランソワーズ・アルヌール)と計って、シャンパンの闇取引に手を出した・・・。


